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聖跡への時代を超えた訪問者

$taroozaの不思議の謎解き 邯鄲(かんたん)の夢


ある地方への巡拝の旅での出来事でした。

昔風の、歩くことの多い、ゆったりした二人旅を楽しんでいます。

これも、巡拝の旅で体験する不思議の話しの一つかもしれません。

シンクロニシティの旅の始まりです。


過去世の記憶には、過去の時代に刻まれた物語があります。

現在に伝わる物語が、過去世の記憶と違うことに気がつくことがあります。




伝承に、二つの異なるものがあると、時代を越えての争いになります。

所謂、本家争いです。

ある地方の聖跡に二つの伝承があり、両者に、それぞれの理がありました。


縁日に訪れた時、それぞれが法要を行っています。

私たちは、両方に参拝のため訪れました。


一方でデジャヴ(既視感)を感じ、一方ではなにも感じませんでした。


デジャヴに因り、過去世の記憶にある場所を認知したのです。

歴史として伝わることも、正確でないことがあります。



具体的には述べられません。

歴史の物語が変わらざるを得なくなりますから。


将来、差し障りがあると思います。多分。(笑)


良き週末をお過ごしください。


短稿でした。ニコニコ


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前世療法と過去世の記憶

前世療法とは、
退行催眠で前世を探査することで、現世の苦悩の原因を診る療法です。


前世を前提にすると、生まれ変わりの記憶の研究が必要になります。


日本人の少女「タエ」とネパール人男性「ラタラジユー」の過去世の記憶を持つ女性の事例です。
学んだこともないネパール語を退行催眠で蘇らせた「前世を語る主婦」として放送された方です。


参考動画①
前世療法 1/7 浅間山

参考動画②


[少女「タエ」の場合]

普段はテレビを見ませんので、少女「タエ」の動画を検索してみました。

退行催眠で語ることは、裏付けとなる史料と一致していると感じます。

その当時の地方の言葉を現代風に表現することもありますが、語った事実は正しいものだと思います。深い催眠の中に於いても、自意識が働き言葉の訛りも現代風になつていました。
完全な自己をなくすトランス状態にある霊媒体質ではないと思います。

他人の意識体の、憑依現象ではないと思います。
気になる注目点が解明できました。

飯田史彦先生の*5段階の分類による中で、最高度の前世記憶ですね。

女性は、人身御供にされたと思われる、天明時代の場所、橋がかけられていた動画に激しく反応しました。激しいデジャヴ状態を見せています。

過去世の記憶と場所がデジャヴを起こす、完全に「夢と一致するシンクロニシティ」です。


女性は、夢で過去世の同じ場面を繰り返し見ている筈です。

それが、深い退行催眠に導かれるのだと考えると激しいデジヤヴも理解することができます。

かの女性は、夢の場面に関する「キーワード」となるものが、催眠中に投げかけられると「夢の場面」を思い出しています。

子供の頃から、夢も統一された物語風ではなく、関連なくバラバラな場面を見ていたと思います。
それが、退行催眠で連続した物語として引き出されたのだと思います。

突如、全ての場面を初めて思い出すことはありません。

集団的無意識の世界と同調するには、シンクロニシティを起こすほどのパワーが必要と思うからです。
潜在意識までの記憶を思い出していると考えます。
それが、繰り返し夢で潜在意識に刻まれた過去世の記憶だと推測しています。

少女「タエ」の固定した記憶を引き出していますが、応答しているものではないと考えます。


[ネパール人男性「ラタラジユー」の場合]

学んだことのないネパールの地方語で応対しています。
完全な「応答型真性異言」でした。

潜在意識に刻まれた過去世の記憶だとは思えない事例です。
潜在意識を超えた、宇宙意識まで拡がると云われる集団的無意識に同調したと思われます。

何故ならば、潜在意識に刻まれた固定記憶の「朗読型異言」ではなく、
複雑な質問に完全に応答しているからです。

集団的無意識に存在する意識体と同調していると考えられます。
その場合、他人の過去世の記憶もあり得ると考えるべきだとも思います。


[過去世の記憶のメカニズム] (仮説)

夢は、封印されている過去世を思い出すのに重要な要素です。

この世に、魂をもつて生まれると、
集団的無意識にあるのは、「自分の過去世の記憶」と「意識体(意識を持った魂)」の他人です。
集団的無意識には、「自分の過去世の記憶」のみで意識体はないと云うことです。

集団的無意識に残している自分の過去世の記憶と同調して、少しづつ、バラバラにでも引きだして潜在意識に刻みつけます。

それは、「快、不快」の情動がポイントです。
当人が「快」と感じた記憶を引き出してきます。「不快」と感じた事柄は引いてきません。

他からみると「不快」に思えても、当人が「快」と感じていたら引いてきます。

酷い人身御供(人柱 )の事実も、少女「タエ」にとっては誇らしいものだったのでしよう。

夢が集団的無意識から過去世の記憶を選択して、潜在意識に刻みこむのです。
その為、固定した朗読型のような一方的になるものなどです。

「応答型真性異言」の場合は、集団的無意識にダイレクトにアクセスしていると思います。
その場合、自分の過去世の記憶とは限りません。

想像してみて下さい。

そこにある意識体は正常なものとは限りません。
過去の全人類の愚行、悲しみ、嘆き、妄想による幻獣、地獄観などの悪夢も漂っています。

善悪の区別はありません。

安易なダイレクト・アクセスは、普通の精神の者は、狂気に捉われてしまいます。

その為に、潜在意識の緩衝帯(ヴァツファー)があり、「快、不快」の情動が魂を護っているのです。


「夢見」により理解した危険性の一つです。


[霊性の意味]

夢見能力者を護るものとは、霊性向上の意味を理解することかもしれません。

女性(夢見能力者)の霊性の高さと強靭な精神が、悪夢を遠ざけたと感じます。



よく読んでくれました。

ご訪問感謝いたします。

「本人の前世・過去世の意識体の確認」


(生まれ変わり 転生霊童)
この動画は、「本人の前世・過去世の意識体の確認」をしている重要な場面です。


「応答型真性異言」

テレビ放送(前世を語る主婦)された学んだことの無いネパール語、それも地方の言葉で対話しているのはインパクトがあります。
今回、一般に公表された、「応答型真性異言」の事実は、スピリチュアル界にある種の衝撃を与えるに十分なものでした。

各分野からの分析や指摘が、真摯な議論になるべきだと思います。

今回の事例研究は、様々な仮説の裏付けに活用できると思います。

「応答型真性異言」の事実は揺るぎないものです。


但し、これが前世の記憶かとの結論は、少し早計だとの議論がありますね。

指摘の一つ目は、催眠セッション中に被験者の潜在的なテレパシー能力が発揮されて、周囲の人たちの意識を読み取っているとの論は、複雑な「応答型真性異言」の事実によって否定されました。

指摘の二つ目は、被験者が霊媒体質でありトランス状態からの、「憑依」されたことを話している。

チベットのクテン(霊媒師)が、神おろし(神託)の儀式中には、人格転換を引き起こし、記憶がなくなる現象があります。

ポイントは、被験者が催眠セッション中の記憶の有無で、「憑依」の有無が判断できると思います。
自身の記憶が完全に保たれていれば、「憑依」は無かったと判断することが出来ます。

研究発表が待たれます。


三つ目は、taroozaの指摘です。(話し半分に割引してください)あせる

「夢日記」などをつけている人たちが居ます。
夢での意識が深まると、すべて人々と意識が繋がっていると気づきますね。

それは、集団的無意識の一部の意識体の世界です。

夢の中での自分の魂は、自由に漂います。
巨大な集団的無意識の一部を揺らして、一部分の意識体につながります(同調)。



ここで問題なのは、被験者の前世の記憶か、他人の前世の記憶の意識体とつながつていたのかがです。

この世に執着のある意識体は、戻ろうとする意識で同調先を探っています。
もしも完全に同調融合した場合、泡のようになつて二人の意識は意識体の大海原に消え去ると推測しています。

「夢見」している人が、朝になると忽然として消えていたということを*バリアント空間の研究者
ヴァジム・ゼラント゛は記述しています。

私は、それが「夢見の危険性の一つ」とも考えています。


次に、
「前世」とは、直前の世、「過去世」とは、前世以前の複数の世を云います。

「前世・過去世」の複数回のアプローチについても、意識体の確認が本人か、他人かの区別がされていないと思います。

前世催眠でセツションした場面で、呼び出された過去世がすべて本人のものと看做しています。


そうでしようか?
過去世を語ることが本人の意識体とは限りませんよね。


「本人の前世・過去世の意識体の確認」

身体に、前世・過去世と同じ痕跡がありますか?
本人の確認の一つです。


すべての過去世が語ることは意識の外に流し、本人意識のままにいる。
そして、本人の前世・過去世の記憶の場所に訪れてみると、多くのシンクロニシティ現象が起き始めます。


前世・過去世に縁のある人たち、顔、姿が似ている人たちに巡り会います。
巡り会った瞬間、心を激しく揺らす「デジャヴ」(シンクロ)に遭遇します。

深く信仰していた場所でも、「デジャヴ」(シンクロ)に遭遇します。

住んでいた場所でも、「デジャヴ」(シンクロ)に遭遇します。

それが「夢と一致するシンクロニシティ」でもあると悟るでしょう


これからは、
メーンテーマの生まれ変わり、「輪廻転生」が最大の論点になると予想されます。


私は、チベットの14世ダライ・ラマ法王の*「転生霊童」の研究から「輪廻転生」は存在していると確信しています。

*参考 「転生霊童」についての過去ブログ
転生と前世の記憶 

*バリアント空間の研究者 ヴァジム・ゼラント゛↓
バリアント空間の実践①②③ 


研究発表が待たれます。
わくわくして待っています。合格


ハツピーライフですね。ニコニコ

応答型真性異言と夢見能力の関係


BGM


フジテレビのたけしのアンビリバボーで放送された、
「前世を語る主婦」は、科学研究の対象とされていました。

空前のスピリチャルブームに関わらず、 スピリチャルを客観的、普遍的立場で再現を検証しようとされない事に大きな疑問を持つた研究者が協力した事例です。

研究目的と手法は、

「前世の存在を言語学的アプローチにより検証」したと述べています。

催眠療法(ヒプノセラピー)技術を退行催眠に用いて前世の記憶を呼び出しています。

ヒプノセラピーの大よその理論は・・・
フロイトとユングの提唱した深層心理学を根拠にしています。

私たちが目覚めている間、脳は10%程度以下の顕在意識を使っているとされます。
その「顕在意識」を催眠術で眠らせて、「潜在意識」(80%)にコンタクトするのが催眠療法です。
全ての個人の記憶は、潜在意識に溜め込まれる。
そして普段、潜在意識に「クリティカルファクター」というフィルターが働いています。

そのフィルターの働きを催眠させて、潜在意識とコンタクトします。

この退行催眠により「前世・過去世の記憶を持つ女性」の潜在意識に働きかけるセツションをしたものでした。

☆世界で5例目の貴重な「応答型真性異言」の証拠が得られました

被験者が学んだこともないネパール語を話したことを、専門家は確認しています。

本物の「応答型真性異言」でした。

この研究結果は、学術的な論文にして内外の学会や関連学会誌への投稿を行うと述べています。楽しみにしています。


さて、「夢見研究」の立場から・・・
潜在意識への退行催眠に依るコンタクトについての問題提起です。

今回の事例には、被験者が潜在意識下の集団的無意識にコンタクトしたのではないかとの疑念を感じたからです。

多くの退行催眠に依る前世療法といわれるものは個人の潜在意識までが限界のアプローチです。

この事例は、潜在意識を突き破り、集団的無意識までつながったのではないか?
と思いました。

米粒ほどの個人の潜在意識は、(大宇宙を抱合する?)集団的無意識の大海原に浮かんでいるだけです。

個人の小さな潜在意識を相手にしているとの認識では、指向する方向に誤りが生じると思います。

巨大な集団的無意識を相手にしているのですから。


ユングが提唱した「集団的無意識」の存在を否定する論議もありますが、

☆本物の「応答型真性異言」の存在が「集団的無意識」の存在を認識できるようになりました。


注目しなければならないことがあります。

被験者の前世の記憶は、他人のネパール人の前世の記憶かも知れません。

世界中で行なわれている退行催眠で「応答型真性異言」の事例が極めて稀なのは、集団的無意識にアクセス出来ないためと考えます。

しかし被験者は、極めて稀な「集団的無意識にアクセス」したと考えられます。

被験者の女性が、集団的無意識に存在していたネパール人の生まれ変わりと信じた場合、かの女の前世でない他人の人生を歩むことになります。

*即ち、その場合本人の「輪廻転生」では無く、集団的無意識にあつたネパール人の前世意識にアクセスしただけかもしれません。


女性自身の前世記憶の確認が必要と思われます。

「退行催眠でない夢の中」でネパール人と対話(シンクロ)ができれば、自ずと真実を悟ります。
女性は、「夢見能力」を持っていると思いますから。



*他力による退行催眠でなく、自力の夢見能力を使い、他人の意識か本人の意識かの確認が必要。


今回の科学的な実証実験は、前世の存在を証明するのに偉大な前進の役目を果たしていると思います。

自分自身の不思議の謎解きにも、 多大な啓示を与えられました。ひらめき電球

被験者になられた女性と科学者としての努力に感謝いたします。



短稿でした。ニコニコ

*2010.8.9.一部加筆しました。


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輪廻転生? 応答型真性異言の公開

$taroozaの不思議の謎解き 邯鄲(かんたん)の夢-ネパール地図
(ネパール地図)


2010年8月5日(木 )フジテレビ放送たけしのアンビリバボーで前世を語る女性を放送しました。

*稲垣勝巳氏による催眠術で前世・過去世の記憶を引き出します。
世界でも稀な例である「真性異言」よりも、*「応答型真性異言」です。

天明三年(退行催眠中)の日本人としても過去世を語っています。

そして、他の前世の記憶を催眠中に不思議な言語を語りはじめます。
中部大学の言語学者グループに調べてもらうと、「ネパール語」と分かりました。
女性はネパール語を学んだことも、ネパールに旅行したことも、ネパール人との付き合いもありませんでした。

ネパール人。 ゴルカ地方タマン族のナル村長の「ラタラジュー」だと名乗ります。
(タマン族、ネワール族、グルン族、マガリ族、ライ族、リンブー族、シェルパ族)

優しそうな女性からは、想像もできない30歳の妻子ある男性とのことです。
戦士でもあり戦争に征つて戦ったとも。

父母、妻、息子、娘たちの名前も語っています。
難しい「ネパール語の不規則な数字」も地方なまりのタマン族の数え方で答えています。
食べ物についても 「ダル(豆)、コド(雑穀)」だと・・・現在はネパールの都市部では食べられていないそうです。

ネパール人は「輪廻転生」を信じています。
現在はインドヒンドー教が大半で仏教徒は極く少数ですね。
(釈迦はネパールのルンビニで生まれです。ネパールは仏教発祥の地です)


女性は前世の記憶の故郷の景色を自分で絵にしました。
テレビの調査クルーは、その絵を持って、ナル村と思しき場所に行きます。

現地のナル村に似た三つの山と沼と川がある景色を見つけたのです。
今は洪水で消えた沼が描かれています。過去の記憶にあつたヒルのいる沼です。

女性は、テレビクルーが撮影したビデオを見ていると意識がなくなりました。
「デジャヴ」です。

前世を思い出したとき起こる情動ですが、女性は、最も激しい「デジャヴ」に直面したのです。
しかし、女性自身がナル村に行かれたら、もっと細かい前世の記憶に直面するでしょう。
そして、
前世の記憶が憶えている、妻の顔、子たちの顔、両親の顔、親しい顔を持った人々に出逢うでしょう。シンクロニシティで巡り会います

還って来たと・・心から感じることでしょう。
私も感じたこともがある感情の動きです。

テレビ放送は、「生まれ変わり」の存在が有ると断定しないニュアンスで終わりました。あせる
ナル村の村長・ラタラジューの存在したとの確認ができないからと。

戸籍はないのが世界の歴史です。
歴史上に庶民の名前が残ることはありません。無いものねだりですね。(笑)

世界で5例目の
「応答型真性異言」で十分科学的な証明だと思います。


これで長い間の「テレパシー論争」に決着がつきましたね。テレパシー現象は否定されます。




「ポリグラフ(嘘発見機)」に女性をかけています。
女性の勇気ある協力に応えるには、テレビ局は「生まれ変わりの判断」を逃げるべきでないと思いました。

このケースは*「生まれ変わりの動画」として世界中に知られて行くでしょう。



ハッピーライフですね。ニコニコ


*「生まれ変わりの動画」
集合的無意識の世界に繋がる時は、確認作業があります。他の人物の場合がありますから。

*「応答型真性異言」
習ったこともない外国語を自由に会話することもできる。
真性異言には、「朗読真性異言」もあり特定の文章や語句を繰り返すものもあります。
「真性異言」(xenoglossy ゼノグロッシー)とは、フランスの生理学者で心霊研究協会の会長も務めたシャルル・リシェの造語である。

*催眠施術者の参考資料 催眠療法士 稲垣勝巳氏

【著 書】 『前世療法の探究』 春秋社、2006
【学会発表論文】
「教育相談としての催眠面接のあり方」 「5分間リラックストレーニングの実践と検証」 「前世療法と呼ばれるものの事例的検討」 など多数。

「生まれ変わり仮説」の最も有力な科学的証拠としての真性異言研究のために4名による共同研究チームを結成しています。メンバーは、中部大学大門正幸教授、岡本聡准教授、さかえクリニック院長末武信宏医師ら。この共同研究によって、死後存続仮説(生まれ変わり仮説)のもっとも有力証拠とされる真性異言事例を発見しました。現在この事例を公刊すべく執筆中です。なお、大門正幸教授によってこの事例は、国際生命情報科学会で学術研究発表される予定です。



女性とはツイッターのフォローを致しました。
被験者として、勇気ある行動に敬意を表したいと思います。

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プロフィール

tarooza

Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を視ています。

初めての訪問者は、カテゴリ⇒ ■■■特選記事がお勧めです。

Ameba HP ↓
http://profile.ameba.jp/tarooza

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