【再掲】 ふけめし 推敲

数多くのシンクロニシティを体験する者には、おぞましい他人の行動、性(さが)の目撃者ともなります。

「知らぬが仏」ならば暢気でいられたでしょうに、危険な悪意を察知する。


サラリーマン時代、外出先のすし屋に入った時のことです。
出されたチラシすしを食べ始めると異常を感じました。

私の嗅覚は、異常に発達しています。
じっと、どんぶりの上っ面を見回すと、"ごまつぶ"が散ったようにあります。
そっと具を寄せ、すし飯を視ると数本の細い髪の毛が現れました。

「ふけめし」です。

異変を感じそちらを視ると、中年女性の店員が視線を外しました。
明らかに食べる様子を覗っていた。



つばキムチ


近隣諸国人に多い悪癖なのでしょう。
(つば、痰、鼻くそ、ふけ、生ごみ、精液etc)
現在では、ネットで知られるようになった行為です。

嫌な思い出として、子どもの頃にも目撃しています。
ジュースに小便を混ぜて、日本人の子に飲ませたのです。

おぞましき彼らの仮面です。遊び仲間と思わせて居た。
今は、やっと口に出来ます。


若い頃、友人に指摘してもムキになって否定してきました。*誹謗中傷だと。
私の性格に問題があると・・・(笑)

この世には、霊性の低い警戒すべき人たちがいる。
その為なのか、彼らの出自を”見分ける感覚”が働くのでしょう。
戸籍ロンダリングは通用しない。


『観念的な差別ではない、厳粛な霊性の問題』・・との踏み込んだ指摘はしませんでした。
呑気な友人です。食べさせられても気付かない口だろうと諦めました。


食べずに店を後にしました。
後日、見かけたら、店は潰れていた。


短稿でした。




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女性の顔に唾「スッとした」 韓国籍の24歳男を再逮捕


■女性の顔に唾「スッとした」 韓国籍の24歳男を再逮捕 (産経新聞) - Yahoo!ニュース
headlines.yahoo.co.jp

路上で女性の顔などに唾を吐きかけたとして、大阪府警此花署は3日、暴行容疑で大阪市此花区西九条、会社員で韓国籍の趙昌彦被告(24)=同罪で起訴=を再逮捕した。容疑を認め「女性に唾を吐き、気持ちがスッとした」と供述しているという。同署によると、平成24年9月~25年11月、同区と隣接の福島区で女性が男に唾を吐きかけられる事件が二十数件発生。このうち、趙容疑者は昨年3月中旬に市内の路上で小学生の女児に自転車で近づき唾を吐きかけたとして、1月9日に暴行容疑で逮捕されていた。
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【再掲】 豹変

凶暴な犯罪者の多くが、過去の事故で脳に傷を負っている。

京都市の繁華街で起きた祇園死傷事故の藤崎容疑者も、脳に傷を負っていると推測されます。

(藤崎容疑者には約10年前のバイク事故の後遺症とみられるてんかんの持病があり,最近発作も起きていた)

アクシデントに遭遇した時の衝撃で錯乱して、その心理状態のまま事件を引き起こした可能性が考えられます。

しかし、予測不可能な行動は心理分析では解らない。


健常者でも・・・

突然爆発的な感情を露わにする者がいます。

「豹変」するのは何故か?

顔の表情は固まり、目はすわる。

一様に感じるのは人間には見えない。


ネットでは、

文章を通しての意識を感じるだけです。

対面しているのではないので「豹変」に気づくまでにはタイムラグがあります。


過去、別サイトで 「豹変」した女性から、罵倒するメッセージを受け取ったことがあります。

その女性は、様々な世界の占いを習得しているので詳しいとのことでした。
自然の野鳥や動物たちと意識を交流させているので、ハープを弾いて庭に呼び寄せているとブログに誇らしげに載せていました。

しかし印象としては、庭の花の写真や水族館での動画は多いのですが、肝心の野鳥の写真からは、ただのスナップにしか見えません。


しばらくして、
私が巡拝の旅でのウグイスとの交流をブログに文章として載せてから、疑問視するコメントを送ってきました。

そのままにしていましたが、夏になりヒヨドリを呼び寄せた動画を載せると、コメントが常軌を逸したものになりました。

ぼんやりしていました。

女性のブログで、野鳥や動物たちと意識を交流させているとの話は、”嘘だった”のです。
気付くのが遅かった。


改めて、女性が載せた野鳥の写真を視てみました。

愛の情感がなかつた・・

脳にではなく、心に傷を負っている女性でした。。


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■長野・善光寺ペンキ事件と南京虐殺記念館のペンキが明らかにした (時限記事)

戦後リベラリストと左傾化した社会風潮は、日本の伝統的な宗教観を毀損し続けてきました。
宗教感覚を持つこと自体罪悪とすることに成功したのです。

スピリチァルをオカルト視する唯物史観の持ち主が、先導した世界観に霊的感性はありません。
スピリチァルについての体感が、心底持てなかった人たちです。

スピリチァルとオカルトを峻別する基礎的な思考すらありません。

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「恐喝国家・中韓と向き合う 英仏の「謝罪しない外交」」のフォトスライド
配信元:産経
2013/03/09 14:55更新
 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/europe/636712/ 

$taroozaの不思議の謎解き 邯鄲(かんたん)の夢-IZA 鳩山夫妻 南京虐殺記念館 白いペンキ

南京大虐殺記念館を訪れ、幸夫人とともに *木に水をかける 鳩山由紀夫元首相。世界に誤ったメッセージを送り続けた=2013年1月17日(ロイター)

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独善的な中華思想に凝り固まったシナ人の思考に慣れていない日本の政治家の一人です。

1992年の天皇陛下訪中時、「印鑑」 を贈呈すると中国共産党政府から申し入れがありましたが、丁重に断りました。

有識故実(ゆうそく-こじつ)に詳しい宮内庁が、シナ人の意図に気づいて断ったのです。
属国として服属を意味する「印鑑」であったのです。

ノムヒョン韓国大統領は、 「印鑑」を下賜される”とも知らずに受け取りました。そして、念入りに韓国の古い国旗 (大清国属国旗)を背後に並べて記念写真を撮られました。左傾史観の官僚に囲まれた大統領は、国家としても貶められている自覚さえない。

シナ人の嫌らしい根性が、外交の場で発揮されるのです。


今回の南京虐殺記念館なるプロパガンダ記念館に招待された「るーぴー夫妻」は、
国民党軍が 「漢奸(かんかん=中国人の裏切り者)」を処刑した晒し首の写真パネルに向かって合掌する写真を映された。日本軍のせいにされている捏造プロパガンダ写真に合掌する「るーぴー鳩山」を永遠に残すつもり。


さらに「るーぴー夫妻」は、最も軽蔑する相手には、 「白いペンキ」 で印をつける中国式の貶める習慣に気づいていない。植樹された木に「白いペンキ」が、わざわざ塗られている場所で記念撮影されました。侮辱されているのです。

 多数の合掌、謝罪の祈りの記念写真を眺めるシナ人たちは、腹を抱えて大嗤いしているのでしょう。



だが、初めて具体的にします・・・伏せられている事実。

長野聖火リレー騒動での、善光寺へのペンキ攻撃事件は、 「白ペンキ」でした。


http://ameblo.jp/tarooza/entry-10790077246.html

これで 対日本工作機関の仕業 と関連付けられます。犯人は支那人だと・・日本には「白色」に侮辱の意味はない。

http://ameblo.jp/tarooza/entry-11471695971.html


間抜けな支那人たちの悪行、非道を注視する「霊眼」が、日本人にはあるのです。



$taroozaの不思議の謎解き 邯鄲(かんたん)の夢-鳩山由紀夫-1

(るーぴー鳩山由紀夫と呼ばれるようになったNET画像)



彼の合掌姿に霊的な感性は感じられない。仏教徒の信仰を貶めています。

サイエントロジー教会に所属すると噂されるオカルト人士に合掌は似合わない。


彼の合掌は、永遠に仇敵意識の強い支那人に、日本人への迫害と、虐殺の口実を与えたのです。

調和を乱す異相の者

近頃テレビの効果音が、雑音に聴こえていませんか?

森を逍遥すると、自然の音に心身が癒されますね。

無意識に聴覚は自然界の調和音を求めているようです。

自然の音景色 ブナ林の雨 Nature Sound


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五感 wikipedia
学問的には、現在では、感覚には少なくとも9種類はある、と大方認められており、細かく分類すれば20余りある、とする説明もある。すなわち、古代ギリシャに端を発した分類とは裏腹に、実際にはヒトの感覚は5種類(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)以上存在しているのである。

触覚と呼ばれているものは、生理学的には体性感覚と呼ばれるものにほぼ相当すると思われるが、体性感覚は決して単純に皮膚の感覚を脳に伝えるものなどではなく、表在感覚(触覚、痛覚、温度覚)、深部覚(圧覚、位置覚、振動覚など)、皮質性感覚(二点識別覚、立体識別能力など)など多様な機能を含んでいる。

それ以外にも、感覚には内臓感覚、平衡感覚などが存在する。
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霊的な感性が高まるほど、調和しようとする感覚が研ぎ澄まされます。                     
特に、嗅覚、聴覚、深部覚(振動覚など)が覚醒するのて゛しょう。
(潜在的には脳の昂奮体質)

”調和を乱す異相の者”を感じる場合がある。

自己防衛本能が働いたのです。

無批判な平等思想の思考に染まっている人では気づけない。

喩え気づいていても、”不快感”を心の奥に押し殺してしまう。たとえ警告されていても。
そして・・獲物にされて後悔し、 忠告した人を避けるようになる。
 (時代の変化ですね。劇的に忠告に耳を傾ける方が増えました)

頭上を飛ぶ野鳥たちは、不快な音に敏感ですね。

野生の動物たちは嗅ぎ分けています。
”異相の者”から立ち昇る異臭を・・

見えない電磁波を浴びせられて不調を訴える方たちは、危険なものと心身が反応したのです。

野鳥たちは、電磁波で飛ぶ方向を乱されている。
自然界に無い見えない音が、空間を満たしているのです。

霊的な感性の高まっている方は、”異相の者たちの発する波長”を的確に捉えています。

仮面の下の異相を・・・。





アセンション 選択


巡拝の旅をしているので極力歩いています。

驚いたことに 八月の千葉・房総の宿の予約が取れません。

遥かかなたの太平洋に流出した放射能が、アメリカ、カナダでは問題になっているのにも関わらず、近場の日本では、家族連れの海水浴客で満室なのです。


$taroozaの不思議の謎解き 邯鄲(かんたん)の夢
( 福島の放射能拡散図 NET画像)


多くの人たちは、完全に「安心・安全デマ情報」に嵌ったようです。

近未来の「選択」がされています。

二つの大きな流れが、出来つつあるのでしょう。

所謂(いわゆる)、

アセンション なのかもしれませんね。


短稿でした。



プロフィール

tarooza

Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を生きています。(^^)

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