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【再掲】記念撮影に臨む新閣僚と安倍晋三首相 (2014年9月3日第二次安倍”改憲内閣”)推敲






祝 安倍内閣に五人の「やまとなでしこ」が入閣



産経号外 第二次安倍改造内閣



◆産経号外 第二次安倍改造内閣発足





◆2014.9.3産経記事⇒「第2次安倍改造内閣発足 首相「実行実現内閣で国民に応える」




【英霊へ】平成26年8月15日、靖国神社レポート・朝の部[桜H26/8/15]

http://youtu.be/0ZxBzBlZU6I





 

◆2014.8.15 水島社長 小堀敬一朗・東京大学名誉教授

日本を取り戻す。日本国憲法を変えない間は、占領が続いているのです。 (靖國神社 引用:チャンネル桜)


保守派言論人として、歴史教科書問題などが顕在化した1980年代初頭より歴史認識問題などへの発言を開始し著名な論客の一人となる。東京裁判(極東国際軍事裁判)史観を批判しているほか、1990年代前半には林健太郎との歴史認識論争を「正論」で展開した。(wikipedia)




【私見】


シンクロニシティは、信仰の場(処)に現れます。
現れた「意味ある偶然」を読み解くように「タイムスタンプ」が押されます。



その時、何が起きたのか、誰が何を行ったのか、何をメッセージを伝えたのかで、未来記に書きこまれ、潜在意識に収まります。


閣僚名簿(ほとんど改憲派)から改憲内閣と解りますが、それだけでは不確定(波乱)なので「未来記」は描けない。

神域で、『憲法改正のメッセージ』が「タイムスタンプ」された。
「未来記」が描かれたのです。


未来記が成就したら、「曖昧でない事実」で示しましょう。

小堀敬一朗さんは、安倍首相の悲願を代弁しています。

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■■池上本門寺のお会式 *追伸 要注意日 26号台風 福一ライブカメラ

池上本門寺のお会式(日蓮聖人御入滅・命日)の13日に参詣しました。
日曜なので、門前の通りは賑やかなものです。

前夜の万灯練供養(万灯行列)の講中は、150組を超えた参加がありました。
例年より多くて、夜11時を過ぎても流れが尽きなかったそうです。

その日には、
欲しい本と、長年探している史料を専門店で見つけたら、購入する心積りでした。

つと・・視線の先に本棚からはみ出していたのが、長年探していた史料です。
店に入って何分もしないうちでした。

適切な「咒(しゆ)」が導いたのでしょうか、望みどおり見つけることができました。

以前、文字が緑青色に変化して見えたことがあります。
史料としてだけでなく、人生の意識を変化させる仏教書になりました。

適時に何者かが、指導してくれるようですね。


暖かい日和で、都心では季節はずれの桜が、少し咲いたそうです。
巡ったお寺・「池上 大坊 本行寺(日蓮聖人の入滅地)」では、内庭で満開の「万灯桜」が歓迎してくれました。

寺にお参りすると
アゲハ蝶が頭上に現れて、ひらりひらひらと舞いを見せてくれます。

不思議と思わなくなるほど自然な現象で、今ではご褒美と思っています。
足の疲れを癒してくれました。


 


  
 纏(まとい)                        万灯(万灯桜)
  

万灯行列とは?
http://www.oeshiki.net/oeshiki.php
纏(まとい)、団扇太鼓、鉦、笛、万灯で構成された各万灯講中が参詣のために練り歩きます。 ひとつの万灯講中がお寺でお経・お題目をあげている間にも次々に万灯講中が来るため、順番待ちの長い行列ができます。 これを俗に万灯行列といいます。


【追伸】 

13日、季節外れの桜が都心で咲きました。
古来より、「凶兆 (台風、竜巻、地震、崩壊、大火などの天変地異)」とされています。

また、16日について、「繰り返す夢」が、不吉な雰囲気を伝えてきています。
要注意日です。


強い台風26号 15日~ 16日              福一ライブカメラ 2013.10.15

                           


☆斎藤恭紀 気象予報士 @saitoyasunori
URL https://twitter.com/saitoyasunori/status/389892623357325313/photo/1

引用:
台風26号は昨日の予報よりもより陸寄りに。しかも、福島沖から宮城沖で再発達。こんなパターンは見たことない。16日福島県、宮城県は嵐。台風の接近時間と満潮が重なる。気圧が記録的に低下、海面が膨張。津波被災地は広範囲で冠水、浸水の恐れ。

【撫子日和】指輪の約束、受け継いだ参拝の思い[桜H25/8/13]

【撫子日和】指輪の約束、受け継いだ参拝の思い[桜H25/8/13] 
http://youtu.be/kX5BOD_PfUM




全国民に「戦没者への黙とう」呼び掛け 菅官房長官が談話  
2013.8.14

菅義偉官房長官は14日付で、終戦記念日の15日正午に戦没者をしのんで家庭や職場などで黙祷(もくとう)をささげるよう国民に呼び掛ける談話を発表した。(産経)



■北山・法華本門寺根源 「鉄砲御本尊、鉄砲曼荼羅」




 
(北山・法華本門寺根源)

 日蓮弟子の六老僧日朗上人が訪れた北山・法華本門寺根源(重須)で、日蓮大聖人等身の坐像(北山本門寺ご本尊)を拝して「我が師いずれにおわすかと思いしに、当山におわせしか」と・・・その肩に抱きつき感涙なされたとの言い伝えがあります。

(日蓮大聖人の伊豆法難(流罪)に於いて、護送の船縁に縋った日朗上人の肩は、櫂(かい)で打ち砕かれました。生涯片腕が御不自由でした)


 
(北山・本門寺 本堂)

四月十三日、「御風入りの法要」があり参加させてもらいました。
厳として威があれど、その身姿はお優しい。
以前にも訪れましたが、手違いで拝観できませんでしたので、満を持した念願の拝観でした。



嬉しいことに・・・
今回特別な行事として、御霊宝の「日蓮大聖人御真筆御曼荼羅」、「日興聖人御真筆御曼荼羅」を真近に拝観できました。一般には宣伝していなかったので想定外のことでした。 (堂内は撮影禁止)


どおりで遠くから拝観に訪れる若い僧侶が堂内に多いはずです。
僧侶であっても滅多に無い貴重な体験なのですから。


日蓮大聖人御真筆御曼荼羅の別称 鉄砲御本尊の謂れは、法灯を護る僧の御物への想いについて考えさせられました。



 


(日殿御上人は必死な想いで門前にて直訴したことでしょう。蹴られても杖で打たれても)

伝えられた寺伝では・・・
武田信玄公の跡継ぎの武田勝頼が西山・本門寺の訴えを聞きいれてしまい北山・本門寺の重宝百数点を没収。
日殿御上人が甲府の武田勝頼に愁訴したが聞き入れられず、やむなく本堂生御影の霊前に於いて命懸けの断食行に入り「霊宝還住の祈願」をなされて遷化された。 (天正十年二月五日、1582年五十七歳没)



 


(甲府・舞鶴城跡)

その後、織田信長の武田攻めに際して、徳川家康が重須の地に軍を進めた折、日出御上人は重宝の返還を懇願した。武運長久と陣中安全のため日蓮大聖人の御本尊をおくった。

家康は武田軍と交戦中、鉄砲に撃たれるも弾丸が懐中の折りたたんで所持していたご本尊にあたった。
しかし宗祖御花押の処で止まり危うきを免れた。 (武田軍には手練れの狙撃主がいる)


勝頼は天目山に於いて、決死で守護する家来たちもなく露と消える。
武田家は、あっけなく滅亡したのです。 
(天正十年三月十一日)

家康は御花押の部分を切り抜いて、改めて護身のお守りとして陣羽織を持って表具し北山・本門寺に納めた。


そして感じ入ったのでしょう、家康は甲府に収蔵されていた重宝を重須に返納させたのです。
更に、重須の水利が不便を聞き、堀を造って水利の便をならしめた。
この由来により「鉄砲御本尊、鉄砲曼荼羅」と別称す。


 
(日尊上人腰掛の石 季節外れのあげは蝶)

 私は、末期の「一念三千」の終焉地を訪れたいと思っています。


池上・本門寺には日蓮大聖人の荼毘の跡があります。
鎌倉・安国論寺には日朗聖人の荼毘の跡があります。
北山・本門寺には日興聖人の荼毘の跡があります。
荼毘の跡に訪れる者は僅か。


人は終焉に於いて最後の持念を発します。
日殿御上人の覚悟の断食行の持念は、四百数十年過ぎても留まり続けているのでしょう。


 
  (北山・本門寺内)


それが法灯を護り伝えるのです。
現世の利益は度外視。


 

この日、霊峰富士山を見上げる北山・本門寺を離れ、身延の祖山に登りました。
お礼を込めて・・・



 

序(ついで)に御参り


鎌倉時代の人たちも、現代人と変わらぬもの。
他の用事の序(ついで)に、身延山に来たと、暢気に言う御仁が居られました。

祖師様は、烈火のごとく御叱声されたそうです。
この逸話は、意外と心に残りました。

巡礼、巡拝の旅をしていると感じてくるでのしょう。
心が向かう先への思念に、応えてくれる何かの存在を・・序に不思議は起こりません。

想い返せば、長野善光寺へ向かう先々で起きたシンクロニシティ現象、偶然の数々。

江の島・龍口寺でのオーブの目撃。

霊光寺の田邉龍神塔(八大龍王)・蛇枕龍神塔へのクロアゲハ蝶の道案内。

池上本門寺での不思議の数々。

そして、世田谷観音寺では、心に懸けている事への不思議な偶然の目撃。
全国で起きている仏像盗難、神社・仏閣の不審火、お堂を穢す行為を心底から懸念していたのが、警察官の真摯なパトロール姿に、心が晴れる思いにさせてもらえたのです。

歩く事で、気づいたのです。
序に行った場所では、何らの不思議が起きなかったが、一念発起して巡拝の旅を心がけるようになると・・・

やっと、やっと祖師様の云わんとする事が、腹に落ちました。

皆さんは、序でのお参りをしていませんか? (笑)






BGM用として 偶然、以前から探していた高画質な作品の動画を見つけました。
ソウルメイトのツイン・レイについて調べている過程です。
近いうちに、ブログに載せる予定です。
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tarooza

Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を視ています。

初めての訪問者は、カテゴリ⇒ ■■■特選記事がお勧めです。

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