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初蝉 





都内のお台場や、浜松町の街路樹では、蝉が盛大に鳴いていましたが・・・
東京首都圏の当地では、蝉の声がありません。

心配と淋しい想いでいましたが、散歩から帰ると紫陽花の草むらから、ひっそりと羽音がします。
そっと見ると、脱皮してバタバタと羽根を乾かしている若いクマ蝉でした。

子供時代は、蝉の声が聞えた時からが夏でした。
明日からは、蝉が鳴き出すことでしょう。

密かな心配に応えてくれたようです。




蝉が短い命の大切さを語る
http://youtu.be/Wi5pf3jGo1o


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■■「変化の場」その3 他人の死相を視るのはタブー




運動公園での子供たちのサッカー、野球など活発な動きを眺めるのは、散歩の楽しみでしたが・・・

”ついに来た”と、落胆しています。

記事中の友人とは、私のことです。


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過去記事↓

タブー

テーマ:

(フリー素材Hoshino)


人の死を占うのは、タブーとされています。

嗅覚の鋭い訓練された犬は、癌患者を嗅ぎ分けると云います。

医療関係者も感覚の鋭い人は、無意識にでも癌患者を見分けていると思います。



医学知識のない友人は、近親者を癌で亡くなるのを見送つてきました。

ある日、薄々、「癌相」ではと疑っていた知り合いが、不慮の事故で亡くなったと聞かされました。

友人は、ハッとしました。

「癌相」と思いこんでいたが、「死相」を見分けていたのかと。


友人は、エンジニアとして働いています。

それまで、スピリチュアな話に、自ら触れることは有りません。
むしろ、スピリチュアな話を全否定するような態度を示していました。


以後、*「実事求是(じつじぐぜ)の精神」でスピリチュアな世界の知識を得るようになりました。

全否定の思考では、真実を見られないと悟ったみたいです。






短稿でした。


*「実事求是(じつじぐぜ)の精神」・・・事実に基づいて真理を追求するの意味


■■「変化の場」の目撃者その2  鼻血 昏倒 サイレン 百年の兵を養う



原発事故後に鼻血が出た方 (2011年7月16日横浜市青葉区) 
http://youtu.be/dLsB5fu7Uw4




総合病院のベンチで待っていた時です。
受付カウンターにいた高齢な老人が、スローモーションで後ろ向きに倒れました。
頭を打つ音と振動が伝わってきました。


昏倒しているようで、老人は問いかけに応答していない。
慌ただしく緊急処置室に運んで行きました。


「初めてのかたの受付は終了させていただきます」と、病院内の放送。
変化は、さりげなく起きる。今まで聞いたことのない内容です。


明らかに、不調を訴える患者か増えている。
地域では、救急車のサイレンの音が増えました。



2011年3月中旬~の放射能プルーフが、関東地方まで流れた後、喉の痛み、鼻血、下痢、などの被ばくの初期症状が出ています。

私の生体反応は、喉がイガラッポクなり、肺が空気を拒否しました。金属臭です。(爆発燃焼すればどのような金属でも大概臭う。核物質が臭わないは俗説)
血圧は、230に上昇。心臓の悪化で不整脈。


その頃、鼻血が止まらず来院した若い電気工(装備を付けたまま)を、私は見ています。
そして、児童、子供たちの下痢が止まらない、鼻血があると騒がれていました。

私たち夫婦は、魂の伴侶です。
警戒の鳴き声をあげるカナリアです。

沈黙する頃は、役目は終わりと思っています。



 

戊辰戦争で戦った二本松少年隊 (高濃度汚染地域)

「夢示」・・・百年の兵を養う

いつの時代も子供たちは、大人の犠牲になるのでしょうか。

ならぬことはならぬものです(什の掟)



 

【参照】

 
あっきー0305

 これでもまだ「鼻血」がねつ造だと言い通せるのでしょうか?

■■「変化の場」の目撃者その1  韓国武装スリ強盗団



 
 成瀬駅入口 改札の側にトイレ 階段を上がるとプラットホーム 


以前、刃物、スタンガン、催涙スプレーで武装した韓国人グループの傷害事件がありました。

被害者を囲み強引に金品を奪うもので「韓国武装”スリ”団」と表現を和らげた報道をしていました。
逮捕しても、「強盗事件」とせず「スリ窃盗事件」で釈放していたそうです。(強盗だと問答無用で刑務所入り)

韓国への大人の対応と言われています。

ついには凶暴化して、スリ団を逮捕しょうとした刑事が、刃物によって刺され障害者となった例もありました。その後、退職に追い込まれたのです。 


田園調布の住宅街に逃げ込んで、刃物を振り回す韓国人スリを、警察官が発砲して逮捕した事件もありました。
(2004年 6月、田園調布駅構内で、老女を襲ったスリ団が包丁を振り回して逃走、乗客や警察官ら8人がけがを負った事件)

日本の堪忍袋が弾けたのでしょう。発砲逮捕の方針に変わりました。



韓国人スリ団 
http://youtu.be/Lh0hCDyE7QY


「変化の場」での目撃・・・

東京首都圏の成瀬駅で、韓国人スリ発砲逮捕事件がありました。

女性客から強引に金品を奪い取って、駅構内のトイレに犯人が入って行くのを被害者は駅員に通報。(サイフから金だけ抜き取る)
駅近くの交番から駆け付けた警察官とスリが遭遇して、血なまぐさい逮捕状況になりました。

警察官からみたら、単独犯かスリグループかの区別がつきません。

刃物を振り回して逃げようとする犯人を追ってホームまで階段を上がると、乗降客に刃物で威嚇していました。乗降客まで危険な状況でした。まかり間違えれば、秋葉原事件のようになったでしょう。

その時、狭いホームに電車が到着したらと思うとゾッとします。
制止に応じないので、警察官は発砲しました。(他のスリ仲間が、加勢する可能性もあった)

偶然、到着した電車に私は居ました。


ドッとパトカー、警察隊が集まりました。
トイレにロープを張り始めています。


目撃した韓国武装強盗団事件が、武装しないスリ団に変化した事件でした。
日本の警察官は発砲すると、瞬く間に韓国の悪共に伝わったのでしょう。

「変化の場」で、目撃する運命にあるようです。

 


■■Discover SENTO 湯屋の思い出その7 『昔の入浴心得 今のマナー』





*昨今、入浴マナーが異なる外国人に、銭湯従事者は困っているようです。
昔でも、地方客の入浴マナーが違うことで、地元の老人客に叱られることがありました。銭湯のインフォメーションに、今昔を感じますね。






東京都公衆浴場業生活衛生同業組合
http://www.1010.or.jp/news/foreigners/pamphlet.pdf



『入浴心得 今昔』

Bathing Etiquette

湯船に入る前に汚れた体を洗い流してください。
昔「カラン(湯・水栓の蛇口)の湯水で、体の汗、汚れ、股間を洗ってからザッと”かけ湯”するのが普通のマナー。しかし、地方の習慣で、湯船からの”かぶり湯”だけで体を流す人もいます」

*幼児の股間は、丁寧に石鹸で洗ってあげて下さい。さすれば、洗う習慣が身に付いて清潔です。


湯船にパンツで入らないでください。
昔「?? www」

湯船にタオルは入れないでください。
昔「小原庄助さんのように頭に載せればOK。ただし、お酒の持ち込みは禁止です」 ↓

シャワーは坐って使い、使わないときは湯水を止めてください。
昔「江戸マナー、不意に掛るとビックりするので、湯・水や泡を周りに飛び散らさない配慮をしていました。(喧嘩の原因) 」


洗濯はご遠慮ください。

昔「?? www」

脱衣場に戻る際には、濡れた体をふいてください。
昔「洗い場の出口で絞ったタオルで体、足元の裏まで拭いてから脱衣所に上がっていました」

 
*番外(家業が銭湯だったブログ主) お風呂前に、幼児には排便をさせておいてください。赤ちゃんは、タオルにくるんで湯船に入っても咎められません。
湯船のウンチ処理は、銭湯の浮沈に関わることがあります。


銭湯の湯水は、「公衆浴場法」により、清潔(消毒)に保たれています。
意外と家庭の内風呂より清潔な銭湯があります。



 
♪小原庄助さん♪




プロフィール

tarooza

Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を視ています。

初めての訪問者は、カテゴリ⇒ ■■■特選記事がお勧めです。

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