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ペットのことばが聞えますか

本ペットのことばが聞こえますか 動物語通訳体験記 モニカ・ディートリッヒ著 

この本のモニカさんが、ペツト・コミュニケーターを志すまでの体験に興味を持ちました。
それは、
彼女が、頻繁なデジャヴ(既視感)を子供の頃より体験していることです。

これから起きることを予知しています。
他人が次に言う言葉を直前に察知したりもします。

シンクロニシティ現象を特別多く体験した一人だと感じました。



「動物たちは、伝えたいことをイメージで送つてくることもあるが、何時と云う時間の概念はありません」

これは、自然界に居る野鳥たちからのメッセージにも「時間の概念」はありません。
しばしば、これから起きる事を予知したように伝えてくることがありますから、モニカさんの謂わんとしていることが理解できるのでしょう。



人や動物から超感覚的な情報を受け取ることに悩んだモニカさんは、耳を傾けてくれる「宇宙の管理者」以外には誰にも「霊能力」を言わなかったと・・・

かの女は、深い思案の果てに、「私の道」として動物たちを救うことに決めました。


モニカさんの紹介として・・
東洋の伝承を学び、自然と動物と人間がどのように相互に関係しあっているかを知り、治療とは「頭」「体」「心」という三つのレベルで達成しなければならないと理解しています。
「形而上学(哲学)」の博士号を持ち、且つ聖職者でもあるペット・コミュニケーターとして動物たちと話をしています。


世界中で、
シンクロニシティ体験者は、動物たちとも交流していると思うとわくわくしますょね。音譜



$taroozaの不思議の謎解き 邯鄲(かんたん)の夢-アオバズク
( アオバズク )

クローバー自然界の野鳥の役目、行動の謎が、また一つ解明できました。



短稿でした。ニコニコ





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脆い脳 マインドコントロール


マインドコントロール技術は、精緻なものになっている。


様々なグループが、形を変化させながらも行なっています
無防備のまま自己意識を晒していると、簡単に脳を支配されてしまいます。


巧妙なマインドコントロール技術は、それを悟らせません。
しかし、気づくポイントがあります。

「キーワード」です・・
ネット社会は、キーワード検索で諸々の解釈される事例を示してくれます。

キーワード検索が出ないものは、また、異常な事と感づきます。
複数の近辺の検索から核心に迫れます。
隠すほど、現れるものですね。


多くの国民が、ネットによって長い眠りから覚めました。
覚めた国民を前に慌てる集団が、法律で規制しようとしても、地球規模なネットには太刀打ちできないでしょうね。


マインドコントロールに引っ掛かりやすいかを観察するのに、
「従軍」慰安婦の一例で判断できます。


証言者・・・「朝鮮人の歴史からの誇り・風俗」

日本人・・・「命を掛けた者の誇り・従軍」

従軍」の文字の重さを理解されない人たちですね。


我が政府の首脳は、「従軍・慰安婦」に謝罪しているそうですね。(笑)

脆い脳を支配されないように防御しましょう。



 マインドコントロール 日本人を騙し続ける支配者の真実 (単行本)  

メモ1995年にオーストラリアのハワード外相と会見した中国の李鵬首相の公式会談の席上で、★李首相は「日本など、あと20年もしたら世界地図から消えてなくなっている」と発言。しかし、それを伝えるマスコミは日本には、ほとんどない。その理由はなぜなのか。 (★注目レビュー参照 )

クローバーこの李鵬発言は、公式な中華帝国の意思として世界は注目しています。「大動乱の予兆」歴史上、一度でも彼らの上に立った国を仇敵視して許したことがありません。必ず滅亡させてきました。それを近隣諸国民は知っています。のんきに気づかないのは日本人のみ。(笑)

短稿でした。パンチ!



彼岸

九月二十六日は、お彼岸の明けでした。


幼い頃、 とんぼ玉 を枕の下に潜らせると、此方に来れると教えられました。

夢の中の優しいお婆さんから教わったことです。



お婆さんを捜していると、

暗い長い廊下の先に、ポッと明かりが点いた部屋が見えて来ます。

ふわりふわりと、幼い自分が歩いて行きます。

切ないほど懐かしい気持ちでした。


朝になり、起きると何をしていたのかを忘れています。

ただ、子供たちと遊んでいるような、とても豊かな楽しい気持ちだつたと記憶しています。
不思議と部屋での内容を忘れています。


淋しい気持ちになると、とんぼ玉を枕に潜らせて、夢の中のお婆さんに逢いに行きました。

「夢見」の始まりでした。



結婚して子供を持つようになってから、不吉な予知夢を見ました。

子供が居なくなった夢です。


妻を慰めています。

「遠くに遊びに行つて・・楽しくて帰らない」と、思おう。



肺炎になつて生死の淵にあつた息子を、夢の中のお婆さんに助けてもらいました。


お婆さんは、 観音様 かもしれません。


$taroozaの不思議の謎解き 邯鄲(かんたん)の夢
(観音菩薩)



その夢の世界は、

 彼岸の彼方 なのかもしれません。




メモ 夢の世界では、彼岸の子供たちの魂と、この世の子供たちの魂も一緒に遊んでいます。楽しくて楽しくて。。

版画絵本 彼岸留学/高砂 ハチ

¥1,680
Amazon.co.jp

クローバー ↑ 彼岸留学の追加紹介でした。 ニコニコ



潜在意識の二極化


個人のスピリチュアル体験は、意識の二極化を昂進するようです。



一般科学の知識人が、所謂、スピリチュアルな体験をすると考え込みます。
目の前の現象の意味を、その一般科学の知識で解釈しようとします。


仮説のみの危うさに気づくことになります。
知識の混乱ですね。


不安感の始まりです。

色々なスピリチュアル系の場所にアクセスするようになりますが、更に不安感の増加に悩まされことになります。

本人が信仰を持っていれば、深い帰依となることもあります。
しかし、緩やかな信仰心だと棄教の行動に出ることがあります。

宗教放浪者となることもあるようですね。

宗教指導者が、怖れる事態です。
信者が、スピリチュアル系のサイトにアクセスすることを避けるように指導する理由の一つでしょうね。



現在のネット世界は、瞬時につながる意識体の間と同じような仕組みになつています。

不思議な現象の動画が、瞬時に世界に流されています。

シンクロニシティの種が、蒔かれて行くようです。

「不思議の種」みたいですね。



不思議な現象の動画を観た後は、表面的に否定していても、潜在意識は変化していくと感じます。

クローバースピリチュアル意識の二極化は、潜在意識まで及んでいる。

と、現在感じているところです。


検索数の増加からも窺えます。


短稿でしたニコニコ



本  潜在意識が答えを知っている ! 


墜落したロケット 




思考の変調は、スピリチュアルな世界の話でなくとも、純粋なロケット工学の歴史の中にもありました。

戦後、ロケット工学の揺籃期から長い期間、リアルな物作りを果たすべき先導する学者グループは異常でした。

本人たちは、正しい道と信じていましたが、実践する先輩エンヂニアは首を傾げてたと云います。

ロケットの姿勢制御技術(サイバネット)は、戦争に結びつくと左傾化した大学の反対で、長い間表立って研究されませんでした。
所謂、打ちっぱなしだけが、正しいとされていますね。(笑)

*(何故、サイバネットシステムが導入されなかったかの原因を未だに伏せています。)

ある程度の技術でも可能ですが、複雑化するにつけ、打ち上げ失敗の連続になりました。

風の影響を受けるような不安定な技術です。


産業界では、実際に制御系設計に携わる技術者は、サイバネットシステムが導入されていないロケット打ち上げは困難だと知っていました。

学者たちの遊びには付き合えないとする雰囲気だったそうです。


「理論」と「実際」の差を埋めようと、困難な技術を産業界の技術者たちは、開発していきました。
欧米との先端技術の開発の遅れは、産業界の命取りと知っていましたから。


サイバネットシステム(自動軌道修正)を研究していたら、日本のロケツトのあゆみは、もっと進んでいた可能性を指摘する先輩エンジニアが居りました。


遂には、
国費に拠るものですので、大学の研究から他に移管されたのは、当然の帰結でした。


思考のドグマが、リアル世界を変調させていた事例ですね。


現在も、様々な社会で続いているようです。

短稿でした。ニコニコ



あなたの神様

私が、三十代の通勤列車でのことでした。

自分からは、他人の諍いに関わることはしないのですが、その人たちの家族に不幸を及ぼすと感じられたので介入したのだと思います。


シートに座っていた四十代の男性が、怒声を上げて立ち上がりました。

赤ら顔の、見るからに酔っています。
相手は、三十前のサラリーマン風の青年で、中年男性の部下に対するような口調でした。

会社内の関係かと思いましたが、青年は、その中年男性に興奮して詰め寄ります。

ただ、乗り合わせただけと分かりました。


座っていた中年男性の膝に、青年の長い足が触れただけのことです。
それが気にいらず、青年に謝罪を求める怒声でした。

「これだから電車には、普段乗らないのだがなー」

この言葉に、青年の堪忍が切れたのでしょう。パンチ!


危ないと直感しました。

青年の右肩が引かれたので、素早く間に入り耳元で囁きました。

「酔っていると、年寄りは簡単に死にますよ」叫び

ハッと、青年は青ざめて、
冷静になりました。


途中で、電車を一緒に降りて、次のにしました。

「どうして本気で殴ろうとしたのが分かつたのですか?」

「貴方の神様が教えたのですよ」と、話しました。


青年は、子供と妻のことを、一瞬忘れていましたと後悔しています。

「止めてくれて有難うございました」


青年は、明るい笑顔で家路につきました。


短稿でした。ニコニコ

妙見菩薩の真言




 
夢で「妙見堂」を教えられ、導かれるように妙見菩薩像を拝しました。

古より、縁に拠って夢に、妙見菩薩が現れることもあると云われています。
その時、真言(しんごん)が聴こえることがあるとも。


夢の中で、
其れまで知らない言葉が、一定のリズムで聴こえてくることがある。
最初は、明瞭でなくても、段々とハッキリしてくる。

(まだ私には、ハッキリと聴こえていません)

ョオン ソジリ ジューダー ソワカ ~ソワカ

異言とも謂える。

真言だと思えます。


妙見菩薩の真言を調べてみると、

この真言は、邪悪な行いを厳しく糺して、正しい行ないに導くとあります。

但し、非道、無慈悲な行いの者が唱えると、容赦なく己に罰になつて返るとされる怖い真言でもある。



弘法大師(真言宗開祖)以前から唱えられていた「呪(しゅ)」だと思います。

なぜか、相当古くから伝わっていたと感じるからです。



クローバー「呪(しゅ)」の唱え方も分かりました。

未だに、実践しててませんが。 (笑)


script_ameba_vision_movie,http://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=XUs52qg75nW:bhbV:Nm:bj:z5uu4Jh51nIWif7/xmLbobYQSlgKJUd:Dx_G:xQ:NX:XS6zUcDpEDKVkhckOmiMq/&width=320&height=240&skin=gray



短稿でした。ニコニコ 



日出づる処の天子 聖徳太子の中国との外交姿勢

script_topilog,http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110045000/9bd71ac2824b87b863ba581ac4ed98b8_26cf2bc7ecf740e97a979740f27209d1.js



日出づる処の天子 聖徳太子の中国との外交姿勢


尖閣列島の中国漁船の侵犯事件。

日本の巡視艇にわざと体当たりしてきた船長の逮捕に、その後の、中国政府の度重なる非礼な抗議(日本の大使をわざと夜中に呼び出し、中国観光客の差し止め)などの一方的な態度になんら抗議しない日本政府。


聖徳太子は、中国に「国際社会での平等」を求めました。

太子の煬帝宛の国書には、「仏法をお互いに奉じる」との前書きがあります。


前書きで国際社会での平等思想を隋帝国に説いています。


(戦後の左傾歴史家は、敢て伏せて無視しています)



推古15年(607年)聖徳太子が隋の皇帝に送った国書。

「日出づる処の天子、書を日没する処の天子に致す、恙なきや」聖徳太子。

「東の天皇、敬みて西の皇帝に申す」日本書記





当時、西のローマ帝国と東の隋帝国が支配する世界です。

隋帝国の皇帝、煬帝であり、日本に柵邦体制への服属を求めていました。

強い通告を何度も出していました。



聖徳太子は、百済の渡来人からの情報で、この服属の意味を知悉しています。


朝鮮の凋落は、中華帝国に服属したことにより始まっています。

少しの恩恵の見返りが、民衆に塗炭の苦しみを招くことを理解していました。



日本からの国書を諸侯列座の前で煬帝は、声を荒げて激怒したと伝わっています。

日本に兵を差し向けるとまで。


聖徳太子が、大陸の情勢に無知でないのは明白です。


歴史は繰り返すと感じるのは、

朝鮮の旧支配層は、民衆の苦しみを知りながら、中華帝国に内通して権力の座を維持してきました。



英邁な聖徳太子は、中国との関係を深めることの危険性に気が付かれておられました。

遣隋使の派遣を取りやめたのは太子の政策でした。



交易のみで、人の交流は避けようとの考えだと理解されます。

(中国人の激情気質に隣人としての付き合いは、ほどほどにと)


この当時、隋国は朝鮮での戦争に日本の介入を考慮(恐れて)して、答礼使節を送って来たとも云われています。

素早く太子は、小野妹子を隋に遣しています。

「東の天皇、敬みて西の皇帝に申す」と国書にあります。


天皇という称号を初めて日本の歴史上使用したのは聖徳太子です。

英邁な聖徳太子は、念入りに、この一文を入れました。

彼らに、日本の立場を知らしめるために。



日本人のDNAを持つ指導者ならば、中国側に「国際社会での平等」を求めると思います。
彼ら中国人には、民主主義をもつた歴史は、現在までありませんが。



中国とは、交易のみで、人の交流は避けようとの聖徳太子の遺志を継ぐべきと思います。

国際社会との付き合い方も出来ない間は、遠ざける方が無難です。


中国を震源とする 「大動乱」 に巻き込まれないための穏便な方策です。


ダライラマ法王の訪日を撤回させようとすることは、他国に内政干渉する、中華思想、 其の物の思考です。



クローバー福沢諭吉翁の「脱亜論」は、日本の進む指針としての精神は生きているのではないでしょうか。

中華と朝鮮の指導者たちは、この「脱亜論」を内心は非常に怖れています。 



お彼岸に相応しくない、時事問題でしたが。

長い文を我慢強く読んでくれました。感謝。ニコニコ


サラリーマンは気楽な稼業ときたもんだ♪



日本一のサラリーマン「無責任一代男」、植木等が大活躍していた時代がありました。

サラリーマン三カ条。

休まず

いそかず

働かず



あの時代は、取引相手の会社の始業時間を気にしていました。

朝のお茶を呑み終えた頃に、見はからって電話をしていましたね。電話

それが暗黙の了解でした。


会社には、エレーペーガールが居りました。目

若い美人が条件みたいで、お嫁さん候補の為に配属されたみたいです。おとめ座

ただ、言われた階のボタンを押すだけです。(笑)


会社には、謎の社員もいました。オバケ

何の仕事か分かりません。

部下が一人もいないロートルの年配者でした。
重役室にフリーパスで出入りしています。

当人は重役室並みの部屋に居ます。
一日中、新聞と雑誌を読むだけみたい。お茶

正体が分かった時は、もういませんょ。

お役所からの天下りですね。
渡り鳥のように順繰りに飛んで行きまーした。(笑)


謎の社員の噂話が済むと、

「スイスィ スーダララツタ スラスラ スーィスーィ♪」と、若い我々は鼻歌を歌って仕事に掛りました。。



短稿でした。ニコニコ

光と闇 



キリスト教の信者ではありませんが、若い頃ラジオで聴いていました。

その当時は真剣だったと思います。




「暗いと不平を言うよりも  進んで明かりをつけましょう 」
(カトリック教会「心のともしび運動本部」)



キリストの生涯の言葉は、「マタイ」 「マルコ」  「ルカ」 「ヨハネ」 の福音書に収められています。

あなたがたの光をひとびとの前に輝かしなさい

人々があなたがたの立派な行いを見て

天の父をあがめるようになるためである。


(マタイ15章 16節)



一軒一軒訪問する新興宗教の信者が訪ねてきました。


幼稚園児くらいの女の子を連れての若い女性です。


悲しい気持ちになります。

幼い子供が母親の傍に居ても、理不尽な態度で断る人たちも居りますから。


病気しても輸血を拒否する教団の人でした。

連れている幼い子に万一輸血が必要とすることになっても、この母親は医師の勧めを拒否するのかと・・・


どうしても、光をひとびとの前に輝かしているとは思えません。

「教義・教理」は知りませんが、その人々の教えの言葉は「異言」だと強く感じます。


自然の摂理に反すると理性は、答えています。
感情は、悲しみに充たされます。


こどもの命は、

親のもの?

彼らの信仰する神のもの?



チラシを黙って受け取りました。

また訪ねてくるでしょうが。。

プロフィール

tarooza

Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を視ています。

初めての訪問者は、カテゴリ⇒ ■■■特選記事がお勧めです。

Ameba HP ↓
http://profile.ameba.jp/tarooza

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