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閉鎖国家

福島原発事故の収束が長引くほど、日本は手厳しく非難されます。

そして次には、実効性のある方策が日本に向けて執られます。

自由往来は、過去のものとなるでしょう。
パスポートの失効です

閉鎖国家・・


福島原発事故に対処した東電と日本政府を落第と評価しました。

世界の企業のトップの判断です。



アメリカの状況も不安定になっています。↓

米下院:民主党の債務上限引き上げ案を否決


放射性物質の放出に失敗しているのにもかかわらず、福島県に人を集めようとする県、政府にあきれ返っています。やる事は、許容基準値を緩める政策なのかと。

犠牲の山羊を求めています。お金


短稿でした。
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【動画】「国の原発対応に満身の怒りを表明します!私は法律を犯しています!」 再掲載

【動画】「国の原発対応に満身の怒りを表明します!私は法律を犯しています!」東京大学-児玉龍彦教授(これは観てください!)

追記 YouTube リンク先 ↓

2011.07.27 国の原発対応に満身の怒り - 児玉龍彦




現在も、放射性物質は垂れ流されている。

原発事故の収束は、現状の人たちでは覚束ない。無理です。

「国家総動員体制」でも困難な作業なのです。


3月15日、3月21日 首都圏に降った高濃度放射性降下物 の線量は下がる事はありません。

被曝者になっているのです。


国会の参考人として・・・

内部被曝の危険性を知悉する放射線専門家の血を吐くような意見に粛然といたします。


いま大人たちが、正気にならないと、取り返しのつかない「病苦地獄」が吹き荒れる。

甲子園出場校福島大会、総合文化祭などのイベントを、高濃度汚染地域の福島市で開催することは、正気の沙汰でない。


子どもたちを守りましょう。


この動画を拡散しましょう!



2011.7.31 追記:YouTubeが削除された場合のリンク先を追加致しました。

子供を守ろう[save child]
http://savechild.net/archives/6135.html


衆議院TV ビデオライブラリー
開会日 : 2011年7月27日 (水)
会議名 : 厚生労働委員会
収録時間 : 3時間 45分
児玉龍彦(参考人 東京大学先端科学技術研究センター教授 東京大学アイソトープ総合センター長







言語道断 ふくしま総文-第35回全国高等学校総合文化祭 

言語道断です。

現在、福島原発事故後の人災の責任者たちは、放射線被ばく問題で刑事告発されています。

しかし、自粛することもなく、あえて日本の若者たちを福島市に集めて被曝させようとしている。↓

「ふくしま総文-第35回全国高等学校総合文化祭-」


チェルノブイリ事故による放射線に被曝した世代全体が、知能低下したと報告されています。

文化祭に参加する高校生は、優秀な知的能力をもっているのは、物理、化学、数学の国際オリンピックの受賞数で証明されています。

敢えて、この時期に高度被曝地域に全国から優秀な生徒を集める意図に邪悪な心が潜んでいる。

知能低下世代は、彼らの望む事なのでしょう。


支配者になるつもりのようです。

刑事告発されても自粛しない感覚は、日本人の感覚ではありません。

正体が透けて見えます。


オリビアさんのブログを読んでください。↓

拡散願います!


短稿でした。パンチ!



追伸 時間がきたらアメンバー限定といたします。

「安全・安心」デマ情報の復活


彼らの主張する・・・




   福島原発災害チャリティ講演会を開催
— 正しい知識をもって いつもどおりの生活を! —



被曝線量は、1000mSvでガン発症の生涯リスクは5%上昇する。100mSv以下でははっきりわからないが、無視できる程度。
現在の公衆被曝線量限度は,1mSv/年ときわめて低いことも再検討する必要があるのではと指摘した。
なお,公衆被ばく線量限度については,ICRPが3月21日に,日本の現在の限度である一般人で1mSv/年を,100~20 mSv/年に引き上げる検討を求める勧告?を出したとのことだ。
-----------------------------------------------------------------------------------

ICRP勧告?の検証資料↓
放射線防護委員会(ICRP) pdf

科学知見に基ずくとした「安全・安心」情報の講演のようです。

しかし、この人たちには、日本の近未来を想像できないようです。

チェルノブイリ原発事故の後遺症に苦しんだあげく甚大な数の犠牲者がでたことを見ようとしない。

過去も見ていません。

現実も見ていません。

未来も見ていません。

霊的な感性を持ちあわせない科学者は、「魔」の下僕になるようです。

正しい科学知識ではありません。


現在も放射性降下物は、日本中に降り注いでいる。

地下水を汚染し、海を汚しています。

その上での「安全・安心」とは、オカルト科学です。

100~20 mSv/年に引き上げることに、世界の主要な科学者が反対しているのも現実です。
 


福島原発事故の関係者の多くが「刑事告発」されている。それが「御用学者」の現実です。



三月十一日で、

世界は変わったのです。

”いつもどおりの生活”は、もう無くなったのです。


 短稿でした。
 

相馬野馬追  さむらい魂

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[伝統の火を消すな」~相馬武士たちの新たなる闘い~



大津波、福島原発事故で途切れそうになった伝統行事・「相馬の野馬追い」を、からくも繋ぎました。


往年の記憶にある・・・

疾駆する騎乗武者馬

歓声


ハレに興奮する新参の駿馬


風に流れる草の匂い



復興への雄たけびが聞こえてきます。


がんばれ 福島


さむらい魂を取り戻せ





短稿でした

論点のすり替え ぶらかし はぐらかし ”なりすまし”

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論点のすり替え ぶらかし はぐらかし ”なりすまし”


相変わらず 「恥」の概念のない答弁で何度も審議は空転させる管首相です。


在日韓国人からの違法献金の証拠となる領収書提出(予算委理事会の決定事項)に抵抗するのは、すでに政治生命は終わっている自覚のないことを示しています。

また管首相の関連団体から、北朝鮮による拉致事件の関連団体と見做される組織に、6250万円を献金、同時期に民主党から1億2300万円が献金されていた。(各社報道)

管直人首相と民主党は、日本の政治家として活動しているのではなく、「恥」の概念のない南北朝鮮国の政治家のようです。


”尻尾”の正体が視えてきました。



短稿でした。
わんわん

恋も知らずに

何故か、因果律を感じる場面に立ち会います。

まるで測ったようなタイミングで事が起きます。

病気療養中での散歩の途中でした。

河川工事の途中の崖の上から少女が跳び下りました。

近所の子です。

現場の作業員が、降りて確認すると無事な様子。

救急車が運んで行きました。

一連のスムースな流れで、付近は、すぐに静かになりました。


次に少女を見かけたのは、公衆電話内で、何か必死に話している姿でした。

そこの場所は、飛び降り自殺の多いビルの下にある公衆電話ボックスでした。

飛び降りる人が、最後に電話する場所です。


この子は、恋も知らずに死ぬだろうと・・・

少女の哀しみが伝わってきました。



クローバーこの時代の曲です。

カーザ・ビアンカ ヴィッキーさん


短稿でした。


【兆候】 東電と政府 御用学者 告発の行方



知識のシンクロニシティ・・・

不思議な事に、自ら求めずとも専門外の知識がシンクロすることがあります。

その知識が、何の役に立つか分からない。

しかし、後になって「夢と一致する事実」を理解する基礎になる



原発事故に関して、人類の生存の危機を予見していた人たちの動きを感じていました。

科学的な知見による危機意識だけではない、霊的感性を発揮した動きも少なからず感じる。


シンクロに依ってプールされた知識は、咀嚼され、次の新知識を求めると、またシンクロして得られます。


三月中旬、

首都圏を襲った放射能雲を、霊的な予見と科学的な予測で回避に努力致しました。

微力ながら、ブログで放射能雲から危険回避してもらおうと警告したのです。

しかし原子力の専門家のブログ意見でないと無視されますね。

当然ですか゛・・・


政府は、情報を隠蔽して大量の被曝者を出しました。

所謂、東電と政府に追従した「御用学者」たちの責任は重い。


肩書きだけで重要視すると騙され、寿命が縮まると悟りましたね。

発言者の霊的感性を視る必要がある。



科学的知見を装った、「安全・安心デマ」情報の発信源と見做しています。

法的な責任の追及が始まりました。

東京地検に刑事告発する活動です。↓

「安全デマ」を流す御用学者、原発関係者を東京地検に一斉告発



広瀬隆氏が山下教授や高木大臣、東電の勝俣会長や清水社長らを刑事告発



【天中】


「告発の行方」・・・

良心に依る内部(政・官・業・学)からの情報提供が待たれます。


短稿でした。 

【兆候】 夢と一致するシンクロニシティ現象 「地下水」

東京電力と政府の新しい ステップ2の改訂工程表を発表しますが、重大懸念 「地下水」 対策が盛り込まれる模様。↓

【放射能漏れ】冷温停止へ「ステップ2」 改定工程表を午後発表 2011.7.19 10:12 (産経ニュース)
 




「地下水」とステップ2の改訂工程表がシンクロしました。

夢と一致するシンクロニシティ現象ですね。


「地下水」については、朝のブログで触れております。↓


統計史上七月最高級台風の接近2011-07-19 07:05:23

このブログでは「地下水」について警告いたしました。

夢の中では、湧きあがる地下水が原子炉高濃度汚染水と混合して海、川へと流出する。


奇しくも東電は、「ステップ2」改定工程表を中で「地下水」対策として地中に「遮水壁」を埋め込む工事を前倒しして始めることなど記載したようです。

今後、この「地下水」対策が最重要課題となります。

遅れは許されません。



東電と政府の「ステップ2 改訂工程表」について後日、検討したいと思います。


追稿でした。



統計史上七月最高級台風の接近 

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毎年台風は日本に上陸します。

今回の雨台風は、降雨量が半端でない統計史上七月最高級台風です。

福島原発に目がけているような軌跡を辿っている。



降雨になれば、地下水も それに比例して溢れ出します。

高濃度放射性汚染水が漏れると環境への悪影響は甚大。



東電、政府の計画立案者の能力に疑問を感じる人たちは多い。

先を見越した計画が出来ないようです。


杜撰なプランの犠牲者は、懸命な現場作業員です。

苦労が思いやられます。



再び、

原発建屋の監視が必要になりました。





短稿でした。
 


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◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

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