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【お知らせ】 ★ペタは閉じています。 その他

「夢告」の頻度が多くなりました。

しばらくブログ投稿は、お休みし致します。



クローバーアメンバー申込は再開しました。「縁を感じた方」のみとしたいと思います。


★ペタは閉じています。



ご訪問感謝致します。
なるべく此方からも訪問したいと思つています。

ありがとうございました。


合掌
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■「敬神愛人」 西岡武夫前参院議長の参院葬

script_topilog,http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110121000/b8444b14a0cf331933b293c972af7286_26cf2bc7ecf740e97a979740f27209d1.js



とんだ時代に生まれ合わせました。


市街を歩くと・・

原発犠牲者の臭いが漂ってくるように思いますが、さにあらず。

通り過ぎる人々の相貌に怖れは見得ません。


ぞっとします。

自分の居る世界は、生ける亡者たちの世界かと。



何時の頃からか、テレビを点けるのが苦痛になりました。

突然画面に晒される顔が、その原因です。

「邪気」を感じるからです。



「敬天愛人」 とは、天を敬(うやま)い人を愛する。

薩摩藩の西郷隆盛が好んで揮毫した言葉です。



子どもの頃感じた、心の温かい大人たちは何処に行ってしまったのか?

「敬神愛人」の精神を大切にしていた。

しかし、廃れてしまいました。

現在の悪鬼、邪気の輩には、その精神は無い。



その精神を大切にしている人々が去った時、諸神天神は去ります。

つなぎ止めているのは少なからずの人々の献身です・・・と感じる。




生前の西岡参議院議長は、菅首相(当時)に強烈な諫言をなさいましたが、馬耳東風に聞き流されました。思想信条に於いて異なりますが、 国民の命を護ろうとする思いは伝わってくる諫言でした。

http://ameblo.jp/tarooza/entry-10951778699.html

真相を知悉する彼の眼光鋭い視線の中に、悲しみと怒りが感じられた。

よろめきながらも必死に議長席に就こうとする姿に、この人は、間もなく亡くなるだろうと直感しました。



彼は、黄泉の国に旅立ちました。

一人去り二人去り・・







短稿でした。


*BGM:Frank Sinatra - Nature Boy

「遷都」 山神の御使い

ずっと一つの言葉が浮かんできます。

遷都(せんと)です。

再生への熱烈な欲求があったればこその一大事業でしょう。


今・・
野鳥たちの棲む鬱蒼とした山は、高濃度の放射能に汚染されたままです。
山の異変は、野鳥の様子に歴然としてきました。

我が家に訪れている鳥たちに、少しつづ姿の見えない子が増えています。
来年の春には、汚染された山から降りて来る野鳥の数が少なくなると予感させます。
悔しい。

自然から教えられます。
現在の物質社会への戒めとして。


思いがけない遠い場所に、その野鳥が現れて呼びかけてきました。
錯覚かと思いましたが、我が家に来るヒヨドリでした。

他のヒヨドリと違う特徴ある鳴き声です。


「放射能の川(死の帯)」にある住まいを訪れる小鳥たちは逃がしたい。

自然な野鳥のテリトリーを変えるのは難しいかもしれません。
少しでも「放射能の川」から離れれば、一緒に移動してくれるかもしれない・・・


参考 汚染地図
「死の帯」 3月15日の風
http://ameblo.jp/tarooza/entry-11042638216.html


皇居(宮処)の遷都は、多くの国民を安全な地域に移住させるでしょう。
居るのです。
古代の心を持った人たちが、居られるのです。


殉ずる民の命を救う・・・と感じます。



短稿でした。


*小規模BGM:Himekami (姫神) - Mountain gods (山の神)

霞が関の被曝 突発的な辞令

「霞が関の被曝」 

原子力行政の中心的な省庁が置かれた霞が関は放射能に汚染されたようです。

チェルノブイリ原発事故当時のソビエト政府は、遠いモスクワから指令を発している。
高濃度な被曝は免れました。

しかし、東電・福島第一原発で爆発したキノコ雲の流れの一つは、帯状になって官庁街を汚染させた。霞が関は被曝地となったのです。

緩やかに降った「死の灰」は、官庁街の人々の肺に深く吸い込まれる。
体内に取り込まれたのです。




「突発的な辞令」

「原子力緊急事態宣言」は、現在も継続中です。

指揮を誤れば、彼らも被曝の犠牲者となります。
公務に支障を起こす病気になり、突発的な辞令が増えるでしょう。



”遷都”すべき状況でしょうね。

但し、原子力行政の直轄省庁は、殿(しんがり)を務めてもらいましょう。




短稿でした。

■ 覚悟しました 「推計死亡シミュレーション」

少しでも、森の神霊を感じるすべての人たちへ伝えているつもりです。
不思議な体験をしますが、名もなき市井の住人と自覚しています。

内外からの日本民族霊への攻撃には心が痛みます。
偏向したドグマからの執拗な日本の精神性への攻撃と感じていました。

現在までの異分子の跳梁跋扈は眼に余ります。
皇室までないがしろにする。

しかし、3月11日からは許さない・・

「神々の怒り」を感じたからです。

私に起きた不思議な事は、基底に日本民族霊が働き掛けている。



霊眼は視ます・・

枝野元官房長官の福島県の視察で放射能防護服姿(フルアーマー)は、被曝した原発作業員、住民の「推計死亡シミュレーション」の存在を直感しました。

放射性粒子の中で、ストロンチウム、プルトニウムの核種を怖れている。
セシウムの”数百倍以上の毒性”を持つ。

3月15日から半月の間、東北、関東、東京首都圏に流れ込んだホットパーティクルには、恐るべき猛毒ストロンチウム、プルトニウムが含まれている。

体が耐えられる許容値などとっくに超えています。

彼の脂汗の会見の時です。

覚悟しました。



彼の考える近未来とは違う世界を夢見しています。

凄まじい世界・・

仏の慈悲を請い願う。。



短稿でした。


*小規模BGM:Jean Gabin - Des Gens Sans Importance - Trailer and Theme ヘッドライト

"Let's die together" marathon と個人的な被曝症状

東京でも!東日本女子駅伝!子供の靴から80ベクレル ガンダーセン博士


参考
〔英文記事と写真〕福島で"共に死のう"駅伝が行われた "Let's die together" marathon  
  http://fukushima-diary.com/2011/11/lets-die-together-marathon/
 
 


3月15日、最初に感じた身体の反応は、「死の灰の臭い」を感じる事から始まりました。
福島からの冷たい風が吹いてきた日です。

放射性物質は無色無臭とされていますが、その日は臭いました。
物が燃えれば、どのような物質でも複合して臭うものです。

夢で知らされる死の靄が迫ってくる村々・・・
翌日の夜中に息が詰まり眼を覚ます。
肺が空気を吸うことを拒絶している。

家を密閉したが無駄でした。

数日後、朝の鳥たちの囀りに応えようとして気づきました。
口笛が出ません。
喉の異変です。
唾を呑み込んでみると違和感がありました。

3月25日、心臓が痛い。
心臓病の病歴はありません。
暫くすると治まりました。

9月21日、全身にアレルギー反応の発疹がある。
元々、牛、羊の肉類には、アレルギーなので食べません。

11月11日 、数日来、目の奥が痛くなる症状が続いていました。
何気なく頭を押さえると痛い。
手を離すと痛みはありません。

11月16日、血便が出ていました。黒い便です。
福島原発事故以来、食事には注意していましたが、お腹に来たようです。

関西のヨーグルトを飲んで体内の菌を変えると静まりました。


放射能への感受性は個人差があると云われている。
異変は、鼻、喉、肺、心臓、目、頭、お腹と変化しながら続いています。

放射線量の数値だけで安全とはなりません。
勘違いしている者たちは、数日間の福島滞在では健康に何ら問題はないと主張している。

子どもたち、妊娠する可能性のある女性たちの感受性は高い。
数日間の被曝でも命取りになる可能性は高いのです。

現在注意すべきは、外部放射線量(シーベルト)の数値だけではなく、土壌の放射能の量(ベクレル)です。
風で舞い上がる放射性物質の粒子(ホットパーティクル)を一瞬でも肺に吸い込むリスクがあるのです。まだまだ高性能のマスクが必要な状況です。

東北地方、関東平野の全面は1万ベクレル以上の汚染と公表された。
全国が放射能に汚染されている現実は直視すべきです。

汚染地図が土地の価格を決定するようになります。
住民の危機意識が変化するにつれ移動は止められなくなります。



危機意識を住民が持たない様にと、「安全デマ情報」が復活している。

己自身の鈍感な危機意識・・・”共に死のう”の道連れです。







平成23年11月17日ブータン王国 国王陛下及び同王妃陛下歓迎会

平成23年11月17日ブータン王国 国王陛下及び同王妃陛下歓迎会


11月16日夜、国賓として来日中のブータンのジグメ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク国王夫妻を歓迎する宮中晩餐(ばんさん)会の宮中行事が催されました。

真に親しい国王と天皇家の友誼は、貴重な国家の資産です。



国王夫妻は、福島県の被災地に慰問される予定とありますが、憂慮しています。

未だに放射性粒子(ホットパーティクル)が風で飛散している地域への御訪問は謝辞すべきです。

万が一、若い王妃の身を被曝させてしまったら、次代の皇子の誕生に憂慮する事態となると想像されます。 (現在、福島では、他県に避難する妊婦が多い)

ブータン国と日本国の間の友好関係に暗い影を差してしまう。


国は、福島県で各種の復興イベントを強行していますが、その一環としての国王夫妻を招いているとしたら、先を見ない「ぬえ」のような人たちの権力構造なのでしょう。



短稿でした。

シンクロニシティ現象と脳科学

全ての不思議現象を脳科学で説明することは無理があるようです。

「不思議現象」を脳の錯覚と決めつけますが、”何故そのタイミング”で起きるかの説明は薄弱です。

「導き手の存在」がなければ、”意味ある”偶然の一致はないのです。


夢と一致する未来の現実は、時間の壁を超越します。
事前に夢を記録して置いた事が、未来の現実と一致するシンクロニシティ現象を脳科学では説明出来ていません。

ブログ記事はタイムスタンプとして残せます。
シンクロニシティ現象である予知夢の記録保存として活用できる。


不明と逃げないで説明した脳科学者は未だかっていない。
脳科学で説明しやすい事例を選択しています。

不思議を否定する立位置の脳科学では、シンクロニシティ現象の実体験は不可能です。
何故か「異界」と・・シンクロしないのです。

実体験のない推論は、幻を視ている者の言葉なのでしょう。





短稿でした。

日本全国の土壌汚染状況を推定した世界で初めての論文 (米科学アカデミー)

script_afpbb_news,http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/8086000/c40f8c025b5638b2d6e481e0fe6bce05.js



海外でしか正確な放射能汚染の状況を発表できないとは情けない。



情報を隠蔽することは、新たな農作物からの体内被曝リスクを高める事になります。



すでに稲作の作付の判断に、放射能汚染状況は重要な項目になっています。




【参考】

■研究チームのプレスリリース(日本語、PDF)

http://www.nagoya-u.ac.jp/research/pdf/activities/20111115_hyarc.pdf

■PNAS電子版に掲載された論文(英語、PDF)

http://www.pnas.org/content/early/2011/11/11/1112058108.full.pdf+html?sid=b8ee1de3-e91f-487f-8564-fbe8e01f8768

二本松の歴史 高濃度に放射能汚染された町

二本松少年隊





戊辰の戦争での幕府軍に属した二本松少年隊 は、現在の中学生の年齢です。

会津白虎隊よりも若年の少年隊士たちでした。

気根に勝れた少年たちは、、大群の敵に突撃して戦死しました。

私が少年の頃、福島地方の高齢な老人の話で゛は、先の戦争とは、「戊辰戦争 ぼしんせんそう」の事でした。
友軍の「どん五里兵」の臆病さを笑っていました。
官軍の大砲の音ですぐ五里も逃げ出す仙台兵を笑った戯言です。

東電の福島原発事故で真っ先に逃げた者たちみたいですね。
少年隊士を置き去りにした。


二本松の放射線量に注目しています。

二本松市環境放射線量メッシュ調査の結果について
◆マップ1(放射線量を色で示した地図)
http://www.city.nihonmatsu.lg.jp/z-sinsai-jouhou/housyanou/senryoumap1.pdf

◆マップ2(放射線量を数値で示した地図)
http://www.city.nihonmatsu.lg.jp/z-sinsai-jouhou/housyanou/senryoumap2.pdf



過去ブログ

【兆候】 二本松市、独自に内部被曝検査へ
http://ameblo.jp/tarooza/entry-10940221989.html
 


プロフィール

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Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を視ています。

初めての訪問者は、カテゴリ⇒ ■■■特選記事がお勧めです。

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