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[過去世リーディング] 過去世を見通す天眼通(てんげんつう)は難易度が高い (推敲)

過去世らしき出来事が、悪夢となって現れると、究明する気持ちになります。




佐渡の鬼太鼓 




過去世を視ると云うリーディング霊能力について、少しだけ述べてみたいと思います。

個人的な体験を基にしているので、
特定のリーディング霊能者の真偽を批評するものではありません。

また、過去世・前世の存在の有無については議論致しかねます。
やがて神学問答の癖に陥るからです。

過去世・前世の業(因)と臨終に至るまで見通すのが、過去世リーディング(神通力)。

さて・・宗派別の仏教解釈を超え「輪廻転生」「因縁因果」「六神通力」について、”体感”からの思いを述べます。



因縁因果 (”因”があって”縁”が繋いで、”果”が生ず)

行いの業(因)が輪廻するならば、短い今生の間にも「因果の法」が現れるはず。

結果から原因が分かる・・・すなわち、果から因縁を逆に見れば、リーディングしていると云う検証法になるでしょう。
本人しか知りえない”今生の過去の事実”を、リーディング能力者が正確に言い当てるならば、”その先の過去世”も視れるはず。

例えば、相談者の悩み事を、事前に質問しないで霊能者は分かりましたか?

面談するのは結果です。
因(悩み)から縁を辿って現在の果(面談)に至ったのですから、悩み事(因)が分からないのは、視得ていないのでしょう。

今生の過去の悩みが視得ずして、前世やその更なる過去世は視得ないでしょう。
今生の悩みが、前世・過去世の因と繋がっていたとしたら尚更です。


青森の霊眼の持ち主・霊能者木村藤子さんは、最初の面談にあたって相談者から何も具体的に訊いていません。
予断が入る情報は要らないと、テレビ出演のとき、ご自身で言っています。
そして、相談者の家族問題で木村さんは、家族構成の機微であった、「生みの親と育ての親」を的確に見通しました。妻にも話していなかったそうです。

六神通力の中で、過去世を見通す天眼通(てんげんつう)は難易度の高いもの。
単なる透視能力とは異なる、格段に高いレベルの霊能力です。

これだけ高い霊眼の持ち主ならば、相談者が写した写真、ブログに選んで載せた音楽、などからも相談者の霊的な感性を見通すでしょう。

相手の霊的な感性に合わせて視得たことを話しますが、伝えないほうが良い場合もあります。常識人としての慎重な配慮も心得ていますね。

「霊眼」を持つ覚者の心境なのでしょう。(斯くありたいものです)


私たちは、前世で果たせなかった因縁の業の残りを滅するために、望む望まぬに関わらず輪廻転生してきたようです。

ほんの少数の聖人が、菩提心で慈悲を施すため今生に転生するようです。(14世ダライ・ラマ法王)

殆どの人間は過去世・前世で罪を犯しているので転生するのでしょうか?
他人のことは分かりません・・・が。

私の悪夢(宿命通)は、過去世での行いを、幾度となく露骨なほど見せました。
その時代の感情も甦ります。
その場所に近づけば、強烈な既視感(デジャヴ)に捉われる。

幾たびかの過去世では、人を殺めていたし、殺されてもいる。 
いつの時代も戦っていた。他人を恐ろしがるより、自分が怖い・・鬼の心   



六神通に達した霊能力者の役目とは、相談者自身の前世での業(因)に気づかせるために寄り添うのでしょう。霊能力者が縁を繋いでいる。

しかしながら、霊眼の持ち主は稀なのです。

前世の業(因)は、ご自身で悟り(気づき)、今生で徳(精進)を積めば、因果は滅せる・・・と思います。 

艱難辛苦に身を揺さぶられていても・・・

その因縁がヒントになるでしょう。





[参考]Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E7%A5%9E%E9%80%9A

六神通 (ろくじんずう, Pali:chalabhiññā)とは、仏・菩薩などが持っている6種の超人的な能力。6種の神通力(じんずうりき)。
六通とも。具体的には以下の6つを指す。 

天眼通(てんげんつう) - 他人の過去世(前世)を知る力 
天耳通(てんにつう) - ふつう聞こえる事のない遠くの音を聞いたりする超人的な耳。 
他心通(たしんつう) - 他人の心を知る力。 
宿命通(しゅくみょうつう) - 自分の過去世(前世)を知る力。 
神足通(じんそくつう) - 機に応じて自在に身を現し、思うままに山海を飛行し得るなどの通力。 漏尽通(ろじんつう) - 自分の煩悩が尽きて、今生を最後に、生まれ変わることはなくなったと知る力。





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中国の「尖閣奪取」は本気だ  前防衛相 森本敏

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【正論】前防衛相・森本敏 中国の不条理、粘り強くはね返せ
2013.1.28 03:07 [産経 ]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130128/plc13012803070002-n1.htm

 防衛大臣として執務中、誤解を避けるため、尖閣諸島問題についてはコメントやテレビ出演を断ってきた。しかし、その職を辞した後、この問題は急速に緊張度が高まっている。この機に私人としての所見を明らかにしたい。

 ≪中国の「尖閣奪取」は本気だ≫

 尖閣諸島があらゆる面から見てわが国固有の領土であることには一点の疑いもない。これに対し、中国が尖閣の領有権を主張し始めたのは、1970年代のことであり、しかも、そこには何の根拠もない。そればかりか、外相が国連演説で日本が尖閣を盗んだと主張してみたり、自国民の反日感情を煽(あお)ってみたりと、中国側の反応の仕方はあまりに質(たち)が悪い。

 しかし、中国は本気である。不条理ではあっても、一度(ひとたび)、主張したからには、3戦(心理戦・世論戦・法律戦)を駆使して目的の実現を図るつもりであろう。

 そのうち中国が国内不安に陥って政権の統治能力が脆弱(ぜいじゃく)になりでもしたら、求心力回復のため経済的犠牲を払ってもさらに不条理な実力行動を起こす可能性が高い。それは中国の為政者が歴史的に使ってきた統治のやり方である。わが方は、中国がいつ非常手段に出ても断固たる対応ができるように態勢を整えるべきである。

 昨年9月11日、わが国が尖閣を国有化したのは東京都が購入するのを防ぐ危機管理的な措置であった。だが、中国は石原慎太郎都知事と野田佳彦首相の共謀と受け止め、以来、段階的に島嶼(とうしょ)奪取の目的を達しようとしている。

 まず、中国の公的機関所属の船舶が尖閣に接近してきた。昨年末までに20回近く尖閣周辺の領海侵犯を繰り返し、今年に入ってからは侵犯行動が執拗(しつよう)になり、日本側の退去要求にもかかわらず、領海内での滞留が長くなっている。しかし、公船の領海侵犯に対しては退去を要求するか、無害でない通航を防止する措置しか取れないのが国際法の仕切りである。

 ≪挑発せず挑発させずの姿勢で≫

 続いて、昨年12月中旬からは公的機関所属の航空機が領空侵犯してきた。この1月からは軍用機も接近する気配を見せている。日本側は、地上警戒レーダーや空中警戒管制機(AWACS)、早期警戒機E2Cを展開し、警戒監視を行っているが、今後は、艦艇レーダーや移動警戒レーダー、無人機の展開や、海上へのレーダープラットフォームの設置を含めて、総合的な手段を駆使し、警戒監視機能を強化する必要がある。

 中国がこちらの対応を見ながら次の手を考慮していることは当然であり、それに適切に対応する高度で長期にわたる警戒監視態勢を整えることが抑止になる。

 しかし、日本として、中国を挑発すべきでないのはもちろん、中国に挑発を許してもいけない。そして、日本側から挑発してきたという口実を、中国側に与えるような行動を取るべきではない。中国の方は、それを利用しようとして待っているからである。

 侵入する中国機に警告射撃を検討している、などと政府関係者が発言することは国益に反する。最近の中国の行動は、これまで日本が弱腰外交を重ねてきた結果だとよくいわれるが、中国側は端(はな)から「エスカレーション」の階段を上がるつもりであり、その機会を日本側が与えてくれるのを待っているという面が多分にある。

 現に、警告射撃発言の直後、中国の戦闘機が日本の防空識別圏に接近してきている。今はまだ、その程度にとどまっているが、戦闘機が日本の領空に入ってきたり、中国機が兵員を尖閣に投下させたりしたら、日本のスクランブル機はどうするつもりなのか。

 ≪日中軍事衝突だけは回避を≫

 日本としては、中国の行動と意図をじっくりと見極めつつ領域を断固として守る措置を取る一方、それ以外の行動については抑制を利かせ、中国の挑発行動の方が不条理であるとの国際世論を醸成していくことが肝要である。

 日本が中国の行動に過敏に対応すれば中国は手を引く、と日本側の一部で考えられているほど、中国は甘くない。現実の国際政治は無慈悲である。結果として、日本が挑発したと国際社会でみられてしまっては損である。米国も、尖閣は日米安保条約の適用対象だと言いながらも、日本が無用の挑発とみられるような行動をすることを、警戒の目でみている。

 日本としては、米国やアジア諸国の世論を味方に付けて行動することが重要であり、そのためには領域警備の一線を保持しつつ中国の不条理な行動に耐えていく構えを作ることが重要である。

 国益を守るには、慎重な知恵が不可欠である。尖閣をめぐる中国の行動に対しては、「断固として対応し、我が領域を守るが、不要な行動を取らずに慎重に対応する」ことが求められよう。

 日中の軍事衝突という最悪の事態は何としても回避しなければならない。中国の挑発行動がこのまま拡大するなら、偶発的な衝突の危険を回避するため、危機管理的措置に関して日中間で速やかに協議しておく必要もあろう。(もりもと さとし)


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日本は、中国共産党政府が軍事力を使用しても、第一列島線、第二列島線を戦略的に構築する意図を十分認識しておくぺきでした。

アメリカ国防総省は、とっくに気づいて対抗戦略プランを立てています。

尖閣事変(侵略)は起き得ると。

中国の「尖閣奪取」は本気だ !




[関連 ]

危険度高い中国の領空侵犯 空自の対応が中国空軍出動の口実に
2013.1.29 11:01[産経 ]
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130129/chn13012911040003-n2.htm



魚のDHA 子供には記憶力、老人には脳と血管の老化防止効果

 


スーパーの鮮魚売り場の隅のコーナーでは、魚の粗(あら)が売られています。大層な値段ですね。


昔の魚屋さんは、
捨てるところなので、望めば威勢のいい兄さんがタダでくれました。

 


その頃、

マグロ漁をする漁師町の子供たちは、魚の頭部分(カマ)を食べさせられていました。

身の部分は仲買人に買い取られたのです。


しかし、盛んにカマを食べていた子供たちが成人に達すると、ほとんどが難関大学に進学しました。


何故なのか?


魚のDHA(ドコサヘキサエン酸)成分が記憶力を増すと、医学的な原因研究から判りました。

(マグロの眼窩の部位に、多量に含まれている)

 

確かに・・・

マグロやブリのカマ部位を食べていた自分が子供時代、記憶力は良かった。(懐かしい)
教科書は、一学期の初めには、すべて読みきっていました。


テスト前日にさっと読み返せば、暗記できたのです。

そして、速読能力が身に付いたのは、その頃からの習慣。


しかし・・・
現在は刺身に手が出てしまい、加齢とともに記憶力が低下したようです。


脳梗塞を予防し、アルツハイマー型認知症などの老化防止に良いとの結果もありますね。


さて・・晩ご飯は、なべにしましょうか。 (笑)




*[参考リンク] 

富士フイルムヘルスケア 
第三章 脳を元気にするDHA
http://info.fujifilm.co.jp/healthcare/dha/3-1.html


本マグロをさばく
http://youtu.be/p7e2P9kmmYw


核開発と核ミサイル開発に狂奔するも、北朝鮮の国民は人肉食

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【朝鮮半島ウオッチ】飢餓地獄の北朝鮮で人肉食相次ぐ 親が子を釜ゆで 金正恩体制下で大量餓死発生
2013.1.27 18:00
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130127/kor13012718010001-n1.htm

北朝鮮南西部の穀倉地帯、黄海南北道で昨春来、数万人規模の餓死者が発生していたことが、北朝鮮の内部情勢を独自報道してきたアジアプレスの石丸次郎氏が率いる取材チームの調べで分かった。金正恩第一書記デビューの舞台となった首都平壌建設や、北朝鮮人民軍の掌握のための食糧調達を、穀倉地帯から強制収奪した結果の飢餓発生だったもようだ。目撃証言は一家自殺や人肉食など凄惨(せいさん)な内容で、石丸氏は飢餓の実態と背景について報告書にまとめ、今月中にも国連など国際機関に提出する。(久保田るり子)

麗しい首都平壌と穀倉地帯の飢餓地獄

 北朝鮮は昨年4月、金日成生誕100年祝賀行事と「祝砲」のミサイル発射で金正恩氏の新体制を内外に誇示した。ミサイル発射には世界からの21社170人もの外国メディアを受け入れて指導者デビューを飾ろうとした。ミサイルは失敗したものの、首都平壌は高層ビルの建設ラッシュ、その夜空は花火で彩られており「平壌は発展している」などと報じた外国メディアも少なくなかった。

 しかし、石丸氏らの取材は、その平壌の繁栄が虚構であることを暴き、「人民の生活向上を重視」などと年頭に演説した金正恩体制の“正体”に迫ろうとしている。

 石丸氏によると、取材チームが穀倉地帯の異変をキャッチしたのは昨年3月ごろ。以来、中朝国境に出てきた黄海道の住人取材や、チームのメンバーであり石丸氏が養成してきた北朝鮮人記者による潜入取材などを敢行して証言を集めた。

 『私の村がもっともひどかったのは昨年4月と5月でした。飢えて全滅した一家もあれば絶望して全員が自殺した家もあった。毎日5世帯、6世帯と死人が出た』(黄海南道、農村幹部)

 『目を覆いたくなるような状況でした。青丹郡というところでは住民の何割が死んだかわからないほど。空腹でおかしくなった親が子を釜ゆでして食べて捕まる事件があった』(黄海道の農村に党の方針を伝達するため域内を回った党中堅幹部)

 石丸氏が衝撃を受けたのは、取材した黄海道住民の全員から人肉食の証言が出たという凄惨な事態だという。親子殺人や人肉の密売流通などで、多くは保安部(警察に相当)に通報され処罰されているため住民の間で公然化していたという。

権力による計画的な食糧収奪と強奪

 「国中が疲弊するなかで平壌と軍の安定だけは金正恩体制の至上課題だった。黄海道から収奪されたのは、首都再開発事業に全国から動員された学生や青年同盟(金日成社会主義青年同盟)などを養う食糧と、平壌市民への配給用の『首都米』、軍部隊を維持するための軍糧米だ。地方幹部や警察など権力側がチームを組んで農村から強奪していた。一方、軍用は軍糧米の名目で、収奪は収穫前に田畑に入るケースや収穫後に持ち去るケース、さらになけなしの食糧を隠している住民も、家宅捜索までされて強奪された」(石丸氏)

 約20年間、国境取材などで北朝鮮をウオッチし、約10年前から北朝鮮内部に記者を育成、潜入報道を行ってきた石丸氏は、黄海道が5、6年前から軍による収奪が行われていたことに注目していたという。

 「しかし、昨年から始まった飢餓は明らかに金正恩氏デビューに伴う莫大(ばくだい)な浪費によるものだ。新しい指導者が出たのに『軍に配給もない』では体制は保てないため穀倉地帯に負担を強制したのだ。われわれが取材した証言には、銃を持った軍人が脱穀所から食糧をすべて奪取した目撃談や、上部からの命令でノルマを課され暴力的に奪取する以外に方法がなかったと語る地方の党幹部などの話が少なくない」(同)

 取材チームは、入手した複数証言の分析から餓死者は数万人と推定した。黄海南北道は中国国境に遠いこともあり、中国への脱出者が全土で最も少なく情報が外部に出にくいという。

北朝鮮の食糧事情は好転している?

 欧州連合(EU)は2012年秋に北朝鮮に調査団を派遣、食糧事情を調査した結果は「緊急支援は必要なし」とされ、今年のEUによる対北食糧支援は打ち切られている。また国連の世界食糧計画(WFP)と食糧農業機関(FAO)が昨年11月に発表した報告書も2012-2013年の穀物生産予測は前年対比コメ11%増、トウモロコシ10%増で食糧事情は好転したとしている。

 しかし、北朝鮮は政治的な理由から調査を捏造(ねつぞう)データでごまかすことが多い。このため慎重なクロスチェックが求められる。「作柄が好転すれば幸いだが、農村への収奪については国際機関が本格的に調査する必要がある」(石丸氏)

 調査を続ける同取材チームのもとに現地からは、国際機関の報告とは全く逆の「今年の不作」の予測と生活の不安を訴える声がいまも相次いでいるという。


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[夜明け前が一番暗い]

「春窮(しゅんきゅう)」と言う、春の端境期に於ける飢餓状態を指す言葉が、大陸にはあります。

農村地帯では、春の収穫前に食料となる備蓄が少ないと、飢える期間が長い。

現在の段階で、大量の餓死者が発生するのは早すぎます。


権力による計画的な食糧収奪と強奪が飢餓の原因?





飽食の日本から、海の向こうでは、餓えた”人民”がいるようです。

現在、国連主導で北朝鮮を制裁中。(核開発違反)

本格的な飢餓地獄は、これから先・・・・




台湾の苦悩 日米に事前通告 尖閣抗議船 

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台湾、日米に事前通告 尖閣抗議船 中国“共闘”ジレンマ
2013.1.26 01:29

 【台北=吉村剛史】沖縄県・尖閣諸島への主権を主張する台湾の抗議船と巡視船が尖閣沖の接続水域に一時侵入した問題で、台湾当局が日米両国に対し、抗議船の出港を認めると事前通告していたことが25日、分かった。こうした事前通告は初めて。尖閣での中台“共闘”を演出しようとする中国に対し、統一工作の一環とみて警戒する台湾側のジレンマがうかがえる。

 台湾当局の幹部らが明らかにしたところによると、事前通告は「中華民国(台湾)は自由民主国家であり、法律上の問題がなければ遊漁船の出港を阻止できない」とする内容。

 台湾は尖閣への主権を主張する一方、尖閣で「大陸(中国)とは連携しない」との立場。事前通告は、尖閣を「固有の領土」とする台湾の立場を弱めかねないものの、日米に背景を説明することで、共闘という誤ったイメージが広がるのを防ぐとともに、抗議船出港の悪影響を最小限に抑えようとしたとみられる。

 今回、台湾の抗議船が接続水域に入った際、中国の海洋監視船が近づいてきたが、台湾の巡視船は電光掲示板で「中華民国の海域から直ちに離れよ」と警告、中台連携と受け取られないように注意している。

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台湾は、日・米に対して決定的に敵対するつもりは無いでしょう。


中国共産党に支配されくないのが、台湾人の本心だからです。




高齢な老人たちほど、

日本時代に培われた修身教育、自由、平等の人権意識を保持しています。


中共による、日米と台湾の離間策を警戒している。
 













国難(大乱)とは、予知夢の現実化

 

もしもあなたが戦時下の一兵士で、上級者の許可があった場合、

捕虜や婦女子を射殺しますか?


この質問は、中国が2004年2月2日から3月1日までの一か月間の間に中国人成年男子を対象に実施したアンケートなのです。


つまりこれは、一部漏えいしたものの中国が世界に知らせたくない国外不出の非公開意識調査資料です。(坂東忠信の公式ブログ)


あなたは婦女子や捕虜を射殺できますか? 2 http://ameblo.jp/japangard/entry-11419648307.html

あなたは婦女子や捕虜を射殺できますか? 1 http://ameblo.jp/japangard/entry-11418851939.html


答え:「捕虜は100%殺されます」


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戦後の中国、北朝鮮、韓国の三カ国(特亜)は、長年に渡って日本人への”憎悪教育”を施してきました。


日本のマスコミは、それを知りながら隠蔽していたのです。


しかし、ネット社会が訪れると、彼の国の低民度な正体が隠せなくなりました。
                      *閲覧注意↑(併合時代に禁じられた踊り)


40年前に中国民族、朝鮮民族の民度について、友人に話しても信じてもらえませんでした。

反って、「民族差別」だと叱られたものです。

危険を避ける為の知識(事実)を学ばせたかったのですが。
(民族の見分け方と忠告を聞かないで、不幸になるのが普通でしたね)



3.11の日本の災難では、弱った仇敵を叩く機会(豹変)と思う人たち。

敗者や弱者に対して、残酷な歴史を残しているのです。

 


[内外からの侵略・・
大乱を感じる]


ブログで、大乱の警告を載せるようになったのは、”酷い見聞”と繰り返す”予知夢からのもの。


最初は鼻白む読者も居たでしょう。

しかし、彼らの邪気が感じられる、霊的な感性の持ち主なら、お分かりになったでしょう。


中国共産党軍と自衛隊の戦端が開かれる虞は、現実となりました。

尖閣事変(宣戦布告なしの戦争)とは、正に・・国難(大乱)です。


やっと、日本国民は、国難の淵にあると理解したようです。





【アルジェリア人質事件】 25日の会見で犠牲者氏名を公表へ

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私たちの世代は、「企業戦士」と呼ばれていた時代を知っています。


海外メディアでは、テロ事件鎮圧直後の映像を流していましたので、
日本人犠牲者の鮮明な写真を見ています。


正に・・戦死された姿でした。


合掌









ネット層95%は、自衛隊の国軍化に賛成

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【eアンケート】自衛隊の国防軍化 軍隊として位置づけを 95%

http://sankei.jp.msn.com/life/news/130124/trd13012419190021-n1.htm

2013.1.24 19:17

 「自衛隊の国防軍化」について、22日までに1万2148人(男性1万1218人、女性930人)から回答がありました=表参照。

 「国際的標準にのっとった役割を果たすよう、自衛隊を軍隊として位置づけるべきか」では「YES」が95%に達しました。「日本を安全にするために自衛隊の国防軍化は必要か」も「YES」が94%。「国防軍化は復古的な議論だと思うか」は「NO」が92%に上りました。

(1)国際的標準にのっとった役割を果たすよう、自衛隊を軍隊として位置づけるべきか

95%←YES NO→5%

(2)日本を安全にするために自衛隊の国防軍化は必要か

94%←YES NO→6%

(3)国防軍化は復古的な議論だと思うか

8%←YES NO→92%

 国防軍化は必須

 東京・女性会社員(38)「国家を名乗るからには、法律的にも、内外に対して裏表なく、自衛隊を軍隊とすべきだ。名称は『軍』が含まれていればよい」

 福岡・男性自営業(59)「日本が国際社会で名誉ある地位を占めるためには、自衛隊の国防軍化は必須である」

 奈良・男性会社員(37)「自衛隊のみならず同盟国の軍事力も背景にして今の平和が担保されている。その同盟に対して諸外国と同様の負担を担わないのは、国として根本的に間違っている」

 大阪・男性会社員(42)「軍を持たないことが戦争に巻き込まれない方法だという日本人は、今の日本に対する中国の軍事行動や戦争をちらつかせた恫喝(どうかつ)を直視してほしい」

 愛知・男子大学生(20)「今まで米国に丸投げしていた部分を少しずつ変えていくのが妥当と思う。それが普通の責任ある独立国への道であり、沖縄の基地問題、領土問題などに真剣に向き合うことへの第一歩になる」

 タイ在住・男性教師(74)「日本の近隣には害をおよぼす可能性のある国が多い。日本の国防は日本が中心にならなければ、誰もやってくれない」

  千葉・男性公務員(62)「自分の国は、原則、自分たちで守る。その上で、同盟国との協力関係をより強固なものとする。先の戦争を含む明治以降の先人たちの尊い犠牲の下に、今日の繁栄した日本国が築かれた。国を守る防人の集団は、国防軍と呼称すべきである」

 軍事力誇示に疑問

 長野・男性会社員(41)「自衛隊が国際的にできることを明確化すべきだ。それが国際的標準にすべて合致するかは疑問。差があれば名前を国防軍に変えることに意味がない」

 兵庫・男性団体職員(35)「国防『隊』の方が日本や自衛隊の役割・性質からいって適切だ。自国領海領空内への侵入阻止が主目的なら国防隊で十分」

 京都・男性教師(43)「軍事力を国際的に誇示することが日本に必要か疑問。平和外交を洗練させ、欧米社会も説得しリードできる唯一の国に進化してほしい」

 山口・男性会社員(51)「国防軍化と書くと、予算を増やし、権利が拡大するようにとれるが、実施してはいけない」

 滋賀・男性僧侶(65)「現行憲法下での自衛隊でよい。かつて戦争に進むことを食い止めることができなかった宗教者の思いを引き継いでいきたい」

 ◇

 ■現在の自衛隊の位置づけ 警察予備隊として誕生した自衛隊は国内では警察の延長で「軍隊ではない」とされていて、軍隊の特徴である勲章もありません。このため、防衛駐在官として海外に赴任する自衛官が他国の駐在武官との集いの場で、本来胸に付けるべき勲章がなく、肩身の狭い思いをしているとされます。情報収集にも支障をきたしかねないという問題点も指摘されています。


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自衛隊の国軍化については、選挙での政党獲得率からみると、国民の95%とはならないでしょう。


あくまでもネットでのアンケートであり、テレビ、新聞などのメディアからの情報に頼る層との乖離(かいり)は顕著になります。

ネット層と既存メディアとの大きな差分は、既存メディアに誘導(コントロール)された結果なのでしょう。

所謂、マインドコントロールされている人々。


近隣諸国の行状や、国内に浸透している”なりすまし”の行状の事実報道だけでも、劇的に国民の国防意識は変わります。

彼らは、犯罪被害の中身を報道せず、日本人に用心する意識を持たせないようにしてきました。
(沖縄では日本人に成り代わるつもりであり、侵略意識を隠している)



せめて、公共放送(NHK)だけでも、政府専管の報道をさせたいですね。

自国政府を批判する公共放送局は、世界的にみて珍現象。

政府が内外に向けて、日本の立場をテレビで広報できないのは、深刻な状況です。


公共放送局として、平均年収が1700万円なと゛、世界中を見渡しても有り得ない高給が支払われている。

思想は偏り、そして労働者としての金銭感覚も麻痺しているようです。
自浄作用が働いていない。

公共放送だけでも事実報道するようになれば、自衛隊の国軍化についてのネットでのアンケート結果に、差分は少なくなるでしょう。





■福島県双葉町長(井戸川克隆)メッセージ 後世に伝える遺言とも



微妙なニュアンスから、事の重要性を感知するのは難しい。

日本のメディアは、告発者の言葉を伝えません。

福島県内では放射能という毒(外と内からの被爆)で県民のDNAを痛めつけている。 (双葉町長)

不思議なことに、
数日前の私のブログで、井戸川双葉町長の体調について触れたばかりです・・・


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福島・双葉町の井戸川町長、辞職を申し出 「限界を感じた」

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00239195.html
(01/24 06:49 福島テレビ)


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[双葉ホームページ]


双葉町長メッセージ
http://www.town.futaba.fukushima.jp/message/20130123.html/


双葉町は永遠に
 
  私たちは前例の無い避難という過酷な状況に置かれています。いつまでも海原を漂流するわけにはいきません。早く上陸地を国が準備して、再興できる日を求めてきました。しかし、時間が足りませんでした。
 
放射能のないところで平和な、皆が集える町ができることを祈り町民の安寧を願って、私は本日、双葉町長の辞職申し出をしました。

 私の今までの取り組みから次のことを申し上げたいと存じます。

 1 事故に負けない  
   原発事故で負けるということは、今のまま、何もしないことである。
 双葉町民には負けてほしくない。勝ってそれぞれ生き抜いてもらいたい。今はそれぞれの地に離れて住もうとも、廃炉が完了して故郷から放射能の危険が去り、自然と共生出来るようになったら再結集しよう。

 我が子どもたちへ、この悔しさを忘れることなく、何としても生き抜いて何倍も幸せな双葉町を再建していただきたい。そのためにも負けないで学び、求められる人になれ。世界の雄になってもらいたい。
 
  
(1) 負けないということは以下のことを忘れないこと
 
   
①避難してくださいと国から頼まれたこと。
②東電と国は事故を絶対起こさないと言っていたこと。

③町と県と東電には安全協定があること。
④事故は我々が起こしたものではないこと。
⑤正式な謝罪と見舞いがないこと。(形のあるものではないこと)
⑥自分の権利は自分以外に行使できないこと。

⑦被ばくさせられたこと。
⑧放射能の片付けをさせられること。

⑨20msv/yで町へ帰ること。(一般公衆の限度は1msv/y以下) 
  
(2) 勝つためには何をしなければならないか
 
   
①事故の原因者を確定すること。
②我々の受けた損害のメニュー作成すること。
③損害の積算をすること。
④回復の請求をすること。

⑤回復の限界と代替を請求すること。(仮の町、借りの町)
⑥立証責任の不存在を共有すること。
⑦気づくこと。
⑧水俣の住民の苦難を学ぶこと。
⑨広島・長崎の住民の方に聞くこと。
⑩避難先の皆さんの恩を忘れないこと。
⑪多くの町民が健全な遺伝子を保つこと。
⑫ウクライナの現実を確認して同じテツを踏まないこと。
 
  
(3) 町民の力を結集すること  
   
①役割分担をすること。
 ・汚染調査 ・除染問題 ・賠償問題
 ・住居問題 ・職場問題 ・健康問題
 ・墓地問題 ・学校問題 ・中間貯蔵施設問題

 などの調査研究する組織をつくり町民の不利益を解消すること。

②事故調査委員会をつくること
 事故の報告書には避難を強制された住民の実態が語られていない。外部に任せていたらいい加減に処理されてしまうので、委員会を町独自に構成して正しい記録を残さなければならない。
    
 2 主張する権利を行使する 
 
①見守り隊の組織
②法律家の組織
③文書学事の組織
④ボランティア活動組織
⑤被ばく被害者団体の組織

などを組織して国民の主権と被害者の復権を勝ち取らなければならない。
    
 3 この世には先人の教えがある 
 
(1) 温故知新
 
    歴史から新しい発想が出てくる。自分が直面している問題について語られています。遠くは私たちの祖先である標葉藩が相馬に滅ぼされたこと、会津藩が長州に負けたこと。しかし、負けても滅びる事もなく私たちは生きてきました。先人達に感謝し、これからは私たちが町の存続を引き継ぎ後世に繋がなければなりません。今度の事故は前例がありません。今は子どもたちを放射能の影響によるDNAの損傷を避けて暮らし、幾多の困難に負けずに 双葉町の再興に向かって、生き延びましょう。 
 
(2) 人生に五計あり
    中国、宋時代の朱新仲が教訓として伝えた人生の処世訓とされるものです。生計、身計、家計、老計、終計があり、生き抜く考えが記されています。 
 
(3) 八正道と言う道
    昔、釈迦がインドで行われていた求道について、新しい道があることを説いたとされています。
 
正見   : 正しい物の見方
正思惟 : 正しい思考
正語   : 偽りのない言葉
正業   : 正しい行為
正命   : 正しい職業
正精進 : 正しい努力
正念   : 正しい集中力
正定   : 正しい精神統一
 

 今の私たちにはこのような精神にはなれません。この言葉は東電と国あるいはこの事故を被害者の人権を無視して矮小化しようとしている勢力に猛省を促す言葉として捉えてほしい。願わくば、双葉町の子どもたちに人生の教訓の一部として、心に刻んでほしい。


 この事故で学んだことは多い。我国でも人命軽視をするのだと言うことがわかった。国は避難指示と言う宣戦布告を私たちに出した。武器も、手段も、権限もない我々はどうして戦えるだろうか。


 白河市にアウシュヴィッツ博物館がある。ナチスがユダヤ人を毒ガスで虐殺したことは衆目の事実だ。福島県内では放射能という毒で県民のDNAを痛めつけている。後先が逆だ。この状態から一刻も早く避難をさせること以外に、健康の保証は無い。その後に十分時間をかけて除染をやれば良い。

 人工放射能に安全の基準を言う実績が少ない。20msv/yで住めると言う人が家族と一緒に住んで示すことが先だろう。その安全が確認出来たら福島県民は戻ればいい。これ以上モルモットにするのは、外国の暴君が国民にミサイルを撃つのと変わり無い。

 福島の復興なくして日本の再生はないとは、人口減少の今、将来の担い手を痛めつけていては、真に福島の復興には繋がらないと心配している県民は少なくないと思う。双葉町は原発を誘致して町に住めなくされた。原発関連の交付金で造った物はすべて町に置いてきました。


 原発の誘致は町だけで出来ない、県が大きく関わってはじめて可能となる。私たちは全国の人たちから、「お前たちが原発を誘致しておいて被害者面するな」という批判を受けている。私たちはどこにいても本当の居場所がない今、苦悩に負けそうになりながら必死に生きている。子どもたち、高齢者、家計を支えなければならないお父さん、お母さんたちの悲鳴を最初に菅総理に訴えた。変わらなかった。そのために私は野田総理に国民としての待遇を訴えたのです。しかし、今の町民の皆さんは限界を超えています。何とか国には町民の窮状を訴え、町民には叱られ役をやり、マスコミに出されるようにしてきました。


 県にも窮状を訴えています。最近も質問をしました。回答は具体的な内容ではなく失望しました。知事は福島の復興のために双葉町に中間貯蔵施設を造れと言うので、双葉町の復興はどうするのですか、と聞くと答えてくれません。そこで、踏み込んで私に町をくださいと言いましたがやはり答えませんでした。これでは話し合いになりません。


 環境省の局長にどうして双葉に二つの場所を決めたのですかと聞いたら、分かりませんと言いました。では会議録をみせてくださいと聞いたら、後日ありませんと言う返事でした。このようなことで、調査だけで建設はしないからと言われて、ハイいいですよとは言えません。



 町には古くから先人が築いてきた歴史や資産があります。歴史を理解していない人に中間貯蔵施設を造れとは言われたくありません。町民の皆さんが十分議論した後に方向を決めていただきたい。若い人に決めてもらうようにしてほしい。


 今まで支えていただきました町民の皆様、双葉地方各町村をはじめ福島県内各市町村の皆様、国及び福島県そして事故発生時から避難救済にご支援いただきました国民の皆様、国会議員の皆様、全国の自治体の皆様、埼玉県と埼玉県議会の皆様、県民の皆様、加須市と加須市議会の皆様、市民の皆様、さくら市の皆様、医療界の皆様、福祉関係の皆様、貴重な情報の提供された方、最後に国内並びに世界中からボランティアのご支援をいただきました皆様、この避難を契機にご支援いただきました多くの皆様に支えられて、ここまで来ることができました。心から感謝を申し上げまして、退任のご挨拶に代えさせていただきます。

 長い間誠にありがとうございました。

  
  平成25年1月23日
 
 双葉町長 井戸川 克隆


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双葉町役場 埼玉支所
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民主党野田政権の置き土産 大飯原発

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安易に再稼動を決めた野田前政権。

専門家の間で、「活断層」か「地滑り」かの議論がなされていました。

活断層ではなく地滑りと判定したならば新安全基準の審査後に再稼動を認可するつもりでしょう。しかし、大地震に耐えられるとは思えません。

*国の指針では活断層の真上に原子炉の重要施設を置くことを認めておらず、断層が活断層だった場合、大飯原発を停止しなければならない可能性が出てくる。(記事引用)


script_topilog,http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110183000/0ee9632f68c32c5806f42ba10d30179a_26cf2bc7ecf740e97a979740f27209d1.js


 

(2012.7.29 大飯原発再稼動反対の長蛇の列は、国会議事堂を包囲網しました)
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◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

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