エジプト南部、バッタの大群で非常事態

エジプト南部、バッタの大群で非常事態

  
28.02.2013, 00:31
    エジプト南部ではバッタが大発生し、いくつかの県で非常事態が発令された。27日エジプト農業土地開拓省は農作物に最も大きな被害をもたらすとして危険視されるアフリカ砂漠バッタがケナ、アスアン両県の作物を食い荒らしていることを明らかにした。
    同省の情報ではバッタはスーダンからエジプトに入り、北上しており、移動しながら農作物を食い荒らしている。600キロに及ぶバッタが通る地域は非常事態が宣言された。   バッタの駆除対策には軍部と軍の航空部隊が当たっている。
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■人殺しの眼 赤い風船

若い頃、早朝の通勤途中で、事故に遭いそうになった事があります。


道路の向こう側にバス停があり、渡っている時でした。


まだ信号もない頃でしたので注意して渡りましたが、
不意に、灯火の無い大型トラックが、猛スピードで突っ込んできました。


ドーンと背中を押されて向かい側まで飛ばされました。

しかし、誰も居ません。助けられたのです。


ブレーキの音もしないばかりか、エンジンを吹かせて爆走して行きました。

瞬間、運転手と視線が合いました。

ねっとりした気味の悪い眼です。記憶に残りました。


その眼と”デジャヴ”したのが、今回の ひき逃げ事件の運転者の眼 なのでしょう。


「人殺しの眼」です。



世の中の交通事故の何割かは、八つ当たりで事故を引き起こす輩が存在します。

これは、何回も視ている眼です。

霊的な感性が鋭い方たちは、気づいているでしょう。







真実は苦く哀しいこともある。

■奇妙な一日 通りゃんせ♪ * (人殺しの眼)

中国製の電気ケトルが、あっけなく壊れましたので、買い換えることにしました。


妻とバス停に居ると、大型トラックが信号に合わせてゆっくり通る時、中年の運転者の視線が異様に感じられました。

私を見ている眼が、まるっきり見開いていたからです。

怯えている恐怖の目でした。*(人殺しの眼)

 


昔、一人でそば屋に入ったとき、テーブルに店員さんが、お茶を二つ置くことがありました。


「あれ、もう一人の方は?」

「・・・・・・・、一人です」

の、ような体験が、過去にはありました。


一種の憑依現象なのでしょうか、運転手には見えたのでしょう。

他人の死に直接関わった者の目です。



日本製の電気ケトルを購入しました。


そして、エレベーターで階下に降りるときです。
遠くから「乗りまーす」と、声がしましたので、ドアを開けて待っていると”身障者”の青年が入ってきました。

バスに乗り遅れて、長く待つことになりました。


バスの途中でも”ボケ症状”の高齢な老婆が乗ってきましたが、狭い入り口で止まってしまったので、後続の客が乗れません。

運転者に奥に詰めるように促されました。


降りるときにも、太った中年男性が通路を塞いでいてなかなか降りません。

声を掛けて降りましたが、顔を見ると”身障者”でした。


まるで、三人の身障者の方の行動(シンクロ)は、私たちの帰宅の足を次々と遅らせているようて゜す。





信号無視多発交差点(ドラレコ)


そこは、左折する車に巻き込まれて亡くなる犠牲者の多い交差点。


無理に渡るのを止めることにしました・・・


目の前を、信号無視で四輪駆動車が、左折していきました。



シリウス 予告編 (日本語版)


シリウス 予告編 (日本語版)

日本核武装の容認論

script_topilog,http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110187000/c2be1ce42c6aec04271ec797e0935333_26cf2bc7ecf740e97a979740f27209d1.js

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【緯度経度】日本核武装論 再び ワシントン・古森義久 
2013.2.23 14:47 (産経)
 北朝鮮の核兵器開発への必死な動きに対して、ワシントンでは日本の核武装の可能性がまた語られるようになった。韓国ではすでに核武装が現実の課題として論じられ始めたことは本紙のソウル駐在の黒田勝弘記者の報道でも詳しく伝えられた。だが日本の場合、核の選択が同盟国の米国でまず論題となる点が安全保障での独特の屈折を示している。

 共和党ブッシュ前政権で国務次官や国連大使を務め、核兵器拡散防止をも担当したジョン・ボルトン氏は20日付の米紙ウォールストリート・ジャーナルに「北朝鮮の脅威にどう応じるか」と題する寄稿論文を発表し、日本の核武装という政策選択を提起した。

 同論文は、オバマ政権内外に北朝鮮の核兵器保有を現実として受け入れ、抑止や封じ込めに戦略重点を移そうとする動きがあるとして、その動きを「敗北主義」と断じ、「北朝鮮の核兵器をさらに増強させ、核の威嚇や拡散をもたらす危険な状況を生む」として許容すべきではないと、主張した。

 ボルトン氏は、北朝鮮の核破壊のための軍事攻撃は犠牲が大きすぎるとして排する一方、非核を受け入れる新政権を生むために、北朝鮮が今必要とするエネルギーの90%以上を供する中国に圧力をかけて、金正恩政権を崩壊させ、朝鮮半島の統一を目指すべきだ、とも論じた。そして、中国が難色を示すならば、日本と韓国の核武装を現実の事態とすべきだと強調したのである。

 ボルトン氏は、日本の核武装が中国にとって「最悪の恐怖」だと評し、中国を動かすための圧力材料に使うことを提案する一方、その核武装が実現しても構わないことを示唆した。

 その理由に「オバマ大統領が『核なき世界』の夢を追うとなると、その一方的な核削減は逆に北朝鮮を含む他国への核拡散を招き、長年、米国の核のカサ(抑止)に守られてきた日本や韓国は(核抑止の)再考を迫られる」という点をあげた。

 同氏は「北朝鮮が核兵器を武器にさらに好戦的な言動を取ることへの対応として韓国の政治家たちは自国も核兵器を開発することを求め始めた」とし、「同様の(核武装賛成の)議論が日本でもひそかに語られ始めた」と述べる。つまりは中国に北の核武装を放棄させるための圧力材料としてだけでなく、すでにある核の脅威に対する日本の核武装にも理があるとする議論なのだ。

 ボルトン氏は、日本や韓国のような「安全な諸国」へも核兵器は拡散させないことが従来の米国の基本政策だったことも明記する。だが、その政策を変えうる「北東アジアの新しい核の現実」が生まれ、その現実に対応する日本の核武装もありうると説くのである。

 米国政府が日本の核武装に反対であることは明白だが、議会や専門家の一部には、米国に敵対しうる中国や北朝鮮が核の威力を誇示する現状では、米国と利害や価値観を共にする日本が核を持っても害はないとする意見がすでに出ていた。

 2011年7月には下院外交委員会有力メンバーのスティーブ・シャボット議員(共和党)が日本人拉致事件の「救う会」代表らに「北朝鮮や中国に圧力をかけるためにも日本は自国の核兵器保有を真剣に考えるべきだ」と述べた。09年7月の下院外交委の公聴会でも、エニ・ファレオマベガ議員(民主党)が「日本も核戦力を開発する必要があるという議論が出ても自然だ」と証言していた。

 06年10月には有力政治評論家のチャールズ・クラウトハマー氏が「米国は最も信頼できる同盟国で国際社会の模範的一員の日本に核兵器保有を奨励すべきだ」という日本核武装奨励論を発表していた。日本国内の現状は別にしても、米国側では東アジアの危険な核の状況への抑止策としての日本核武装という戦略オプションも出てきたということである。


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支那人の華夷思考では、日本に向けている核ミサイルを使用する恐れが十二分にある。

但し、

彼らの想像力は貧しい。

日本全国にある原子力発電所が、核攻撃を受けてコントロールを失えば、北半球は全滅する。

すなわち、中国人も死滅する。

抑制させるためには、日本の核武装が、人類を救うことになるでしょう。


福島原発事故が、地球規模での現実的な危険性を教えた。

アメリカの戦略研究機関は、シュミレーションして提言していると見るべき。

その為、日本の核武装容認になってきているのでしょう。



日本の核開発は、爆発実験なしで・・

既存の設備、技術で、最大半年以内に完成させられるそうです


潜水艦配備の戦略核ミサイル軍の創設が、現実的な選択。



「日中友好条約」は、すでに破綻しています。中国共産党政府は、遵守する事をしてこなかった。

自転車が最大の交通手段の中国に戻してあげましょう。

人類生存と世界平和のために。


ソ連 宇宙人と交信できる超人が養成されていた

ソ連 宇宙人と交信できる超人が養成されていた

  
22.02.2013, 16:28
    ソビエト連邦国防省では、超常的能力を持った超人を養成する作業が行われていた。この極秘プロジェクトを指導したのは、工学博士でロシア自然科学アカデミー会員でもあるアレクセイ・ユーリエヴィッチ・サヴィン予備役中将だった。サヴィン博士は初めて、プロジェクトの一部詳細について記者らに語った。
    ソビエト連邦国防省参謀本部の主要課題のひとつは、人間の知的リソースの解明であった。このプログラムには200名以上の高度専門家たちが全国から集まった。   サヴィン博士によれば、人間の脳をして地球外知能と交信せしめるような特別のメソッドが研究されたという。その結果は素晴らしいもので、6名が物理的な接触に成功し、2名は宇宙船に滞在することに成功したという。

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    ソビエト連邦国防省では、超常的能力を持った超人を養成する作業が行われていた。この極秘プロジェクトを指導したのは、工学博士でロシア自然科学アカデミー会員でもあるアレクセイ・ユーリエヴィッチ・サヴィン予備役中将だった。サヴィン博士は初めて、プロジェクトの一部詳細について記者らに語った。

   ソビエト連邦国防省参謀本部の主要課題のひとつは、人間の知的リソースの解明であった。このプログラムには200名以上の高度専門家たちが全国から集まった。

   サヴィン博士によれば、人間の脳をして地球外知能と交信せしめるような特別のメソッドが研究されたという。その結果は素晴らしいもので、6名が物理的な接触に成功し、2名は宇宙船に滞在することに成功したという。

   その結果、他の文明の権力機構、保育・教育システムなどについて知ることができたが、軍事目的での情報はなにも入手することが出来なかった。サヴィン博士によれば、「いまのところ地球人はかなり若い文明なので、宇宙人にとっては会話相手として未熟だ。しかし我々も宇宙の一部であることには変わりがないため、我々の行動が自分自身、そして他の文明にも害を及ぼす恐れがある。それゆえに、我々は監視されている。」という。また気候変動や飲料水不足などの問題を与えることで、地球を実験の場として使っている可能性もあると指摘されている。

   ソ連では地球外知能との交信プログラムが、他の国々に比べて数年はやく始まっていたが、国内での政治状況により妨害されてしまった。1993年から研究は中止され、グループは解散されてしまった。

Pravda.ru より

プーチン大統領 森元首相と会談

プーチン大統領 森元首相と会談:農業分野における共同プロジェクトについて考えるよう提案

  
21.02.2013, 19:20
    ロシアのプーチン大統領は、日本の安倍首相の特使としてロシアを訪問した森元首相と会談し、農業分野における共同プロジェクトの発展について考えるよう提案した。
    プーチン大統領は、「もちろんトラブルなしとはいかず、人生は複雑で多様だが、全体として経済では両国関係が非常に順調に発展している」と述べ、露日関係は向上したと指摘した。プーチン大統領は、自動車産業、エネルギー、木材加工分野などを挙げたほか、ロシア産液化天然ガス(LNG)のおよそ10パーセントが日本へ輸出されていると述べた。   またプーチン大統領は、「我々は日本の首相の訪問を待っている。訪問が実現されることに期待している。我々は現在、その内容に関する作業を行っている」と語り、安倍首相によろしく伝えて欲しいと述べた。


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プーチン大統領 安倍首相のロシア訪問実現に期待

  
21.02.2013, 17:53
    ロシアでは、日本の安倍首相の訪問が待たれている。ロシアプーチン大統領が21日、伝えた。
    プーチン大統領は21日、安倍首相の特使を務める森元首相と会談し、安倍首相のロシア訪問が実現されることに期待を表明した。プーチン大統領は、現在ロシア側は、「その内容について作業をしている」と伝えた。プーチン大統領は森氏との会談で、安倍首相に招待する旨を伝えるよう依頼した。   プーチン首相は会談で、森氏に対して、親しい間で使われる二人称代名詞「トィ」で呼びかけた。プーチン大統領は、2001年にイルクーツクで森氏と会談したことについて言及し、それ以降、露日関係は「トラブルなしではない」ものの、良い方向に変化したと指摘したほか、特に自動車製造、木材加工、エネルギーなどの経済分野では、両国の協力が順調に発展していると強調した。ロシア産液化天然ガス(LNG)の10パーセントは、日本へ輸出されている。

第三の眼と霊眼

第三の眼」のチャクラは、額の中心線と両目の間に存在するとされます。


ぼんやりと、その部位を視ていると気づくことがあります。

膨らんでいるような陰影です。

死相とも云える。

大概 数日以内に脳出血、脳梗塞を発症する虞があります。


自分でも鏡を見て注意しています。
対処法は、家庭血圧計と薬の服用、精神的な安静・・瞑想で充分ですが、手段の無い方は、病院で診断されたほうが良いでしょう。

自分では命拾いしました。



第三の眼のチャクラの異常は、身体の下位のチャクラの異常と関連していると言われます。

身体の不調を抱えている方には、オカルト傾向に見られる、第三の眼の覚醒プログラムは勧められません。

頭脳に異常をきたすと感じるからです。


霊眼」は、神霊と心霊的な世界をつないでいます。

第三の眼では視られない。
(視得たと錯覚する)

「第三の眼」の先に至る「霊眼」は、どんなに過酷な修行法でも、決して得られるものでないと思う。


説明は難しいが、それだけは解っています。


宇宙は「神の粒子」によってしゃぼんのごとくはじける

宇宙は「神の粒子」によってしゃぼんのごとくはじける

  
20.02.2013, 23:47
欧州原子核研究機構(CERN)が正式にその発見を公表したことで大きな注目を集めた「神の粒子」または「ヒッグス粒子」は、宇宙にカタストロフィー的な「破滅」を運命付けた。宇宙は石鹸の泡のようにはじけて壊れるというのだ。
 シカゴ近郊のエンリコ記念医薬品ラボラトリーの物理理論学者、ジョゼフ・リッケン氏はこうしたシナリオを発表した。これは今日最も普及している宇宙の無限拡大理論を否定するもの。宇宙が滅びる原因は最近ヒッグス粒子、別名「神の粒子」の重さが変化したことにある。ヒッグス粒子は原子核の成分であるプロトンの126倍の重さ。これはつまり、宇宙は安定しておらず、「はじける」恐れがあるということを意味する。宇宙がはじけるとしても、物理学者らの計算では、それは100億年後より前になることはなく、光の速さで起きるため「誰も何も感じない」という。 Newsru.com

日本人ら ウラルでの隕石落下現場への見学ツアーを注文

日本人ら ウラルでの隕石落下現場への見学ツアーを注文

  
19.02.2013, 18:37
    チェリャビンスクの旅行会社「アクベスト・ツアー」のマリーナ・アレクセエワさんがリアノーボスチ通信に対して明らかにしたところによれば、外国人観光客らはチェリャビンスクの旅行各社に対して、チェバルクル湖の隕石落下現場へのツアーを組むよう依頼しているという。
    これより先、学者らが語っていたところによれば、チェバルクル湖では隕石の破片が発見されていたという。「海外からは落下現場への個人旅行から48人のツアーまで様々な照会が来ている。日本人は大きな関心を示しているが、ロシア人はそのようなツアーに一切関心を示していない。」という。   アレクセエワさんによれば、価格の問題がまだ決まっていないという。
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tarooza

Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を生きています。(^^)

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