スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013年2月15日 ロシアのウラル地方に隕石落下 負傷者多数 明日2月16日未明 小惑星最接近

ロシア隕石まとめ2013年2月15日 ウラル地方に隕石落下 負傷者多数
wonderskydrive
公開日: 2013/02/15ロシア非常事態省などによると、ウラル地方チェリャビンスク州で15日午前9時20分­­(日本時間午後0時20分)ごろ、隕石が落下し、学校のガラスを割るなどして警察当­局によると、400人以上が病院で手当てを受けた。3人が重傷。監視カメラの映像から­かなりの衝撃波が起こったと推測される。

********************************************************************************************************************



script_afpbb_news,http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/ameba/js/utf8/10277000/94b4072c1e8c33a8ba142731b97831e0.js


[保存]

【図解】2013年に接近する小惑星や彗星

2013年02月13日 16:34 発信地:米国


【2月13日 AFP】米航空宇宙局(NASA)によると、小惑星「2012 DA14」は日本時間の16日未明、地球に最接近し、約1万7200マイル(約2万7700キロメートル)の距離まで迫る見込みだ。インド洋のスマトラ沖上空を通過するが、望遠鏡を使えば東欧、オーストラリア、アジアでも見えるという。

 図は、2013年に地球に接近する小惑星や彗星について説明したもの。(AFP)

**********************************************************************************************************************

小惑星は日本時間の16日午前3時30分から午前4時前後、地球に最接近(約2万7700キロメートル)の予測。

 南西からに北へ移動します。

 明け方の空で、最大7等級の明るさでは、肉眼での観測は無理なので、双眼鏡か広角望遠鏡なら見えるかもしれない。

NASAの発表では、衝突の恐れはないとのこと。

しかし、地球軌道の人工衛星に衝突する可能性は、極めて低い確率で残されているようです。



また日本の専門家によると、15日のロシア・ウラル地方での隕石落下は、「火球」だそうです。 ↓


-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
16日早朝に、地球に最接近する小惑星との関係については、2つが連なって地球にやってくることはないので、あすの最接近とは全く関係ないと思う  と話しています。( NHK ニュース国立天文台の渡部潤一副台長 )

*「飛来の方向が異なり、接近中の小惑星とは関係ない。」時事 
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

tarooza

Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を視ています。

初めての訪問者は、カテゴリ⇒ ■■■特選記事がお勧めです。

Ameba HP ↓
http://profile.ameba.jp/tarooza

最新記事
月別アーカイブ
訪問者数
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
リンク
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。