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【再掲】呪法の世界  *推敲

封じておきました。


現在の日本では、非科学的な世界と油断している人たちが大半です。
思念と潜在意識の想念を極限まで高めたのが「念力」。
その念力を用いて他人を呪う呪法が流行るのは哀れなことです。


個人の呪うパワー(サイキック)が弱いと自覚した者は、梃子(てこ)として宗教的な呪法に頼る。しかし、他人を潜在意識レベルまで憎悪(怨念)しなければ成就することはない。


日本統治時代前の仏国寺
日本統治時代前の仏国寺


日本人は潜在意識レベルで他人を憎むのは難しいが、K国人は幼い頃から「憎悪教育(怨念)」を受け続けた結果、容易いのです。(感情的な衝突があると豹変する)


K国人が主導する某巨大新興宗教の教団では、反対者、脱会者に対して、信者を使って「呪詛」させていると聞きます。(悪人撲滅御祈念) 



個々の力を集めて強固にする、一種の「集団呪詛」の方法です。
そして呪法の効果を知る者なので、「呪い返し」を防ぐために、自らは「護身の呪法」で結界を張らせている。



3月11日の大震災・福島原発事故以来、日本民族を呪うK国人の想念が飛び交うのは、「夢見」には邪魔(ノイズ)です。

朝鮮半島では儒学以外排斥されたので、学問的な継承がなく日本の修験道、陰陽道などを学んでいる。
*道教(不可賎民層)由来の「呪禁道」を専門にしているK国人が居るようです。
近寄ってきても伝授してはならない。

巡礼の旅でお参りする寺域で、「K国人の儀式」を行った跡が残っていたのには驚きました。
先人によって護られてきた聖域が穢されていたのです。
異様な儀式を目撃した方もいる。
ただ酒盛りして騒いでいるグループに見えたそうです。



お灯明 

封じておきました。

 


追記2013.05.01Ameba■■⇒af2■■■特選
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◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

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