神(キリスト教)の代理人を妄想する韓国人

安倍政権崩壊を狙って、海外メデイアに対する韓国謀略機関の海外工作が活発です。
韓国の言い分(捏造)のそのままなので工作が丸分かりですが。


満洲方面の関東軍防疫給水部本部731部隊(通称・石井部隊)については、小説家・森村誠一の『悪魔の飽食』の妄想本が基です。米国の公文書が機密指定解除されて研究されたが、非人道的な実験が行われた記録は発見されていないのです。
中・韓・左傾日本人が必死に資料を当ったが無かった。
存在しないものは無いのです!

しかし中・韓の謀略工作の一環で、証拠がなくてもプロパガンダは止めない。
ネタはなんでもよいのです。


◆森村氏は、石井家に対して”事実でないと謝罪”しています。
石井家のみならず、秘密保持のため親戚筋を雇用して協力させたとまで記述した。妄想細菌戦・石井部隊に協力した「殺人鬼の汚名」で、"鎌倉時代以来の仏教信仰"が篤い一族の名誉を傷つけました。

広島・長崎・東京大空襲の市民虐殺(大罪)をした独善的な白人キリスト教徒とは違います。


これから日本たたきが先鋭化するでしょうが、日本人の怒りにたじろぐでしょう。
流れは変わりました。沈黙はしない。



韓国人の事大思考が、欧米を取り込むつもりで記事にしたのでしょう?
日本人の少しの発言に、狂ったように踊っている。


神の名をいたずらに取り上げてはならない・・・十戒


731部隊について深く立ち入れば、仏教とキリスト教の”宗教紛争”を惹起する怖れを含んでいるのです。


 

*時事報道記事の引用について

「著作権法第10条第2項」
 事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道は、
 前項第一号に掲げる著作物に該当しない。

 
「著作権法第32条」公表された著作物は、
 引用して利用することができる。

 
この場合において、その引用は、
 公正な慣行に合致するものであり、
 かつ、報道、批評、研究
 その他の引用の目的上正当な範囲内で
 行なわれるものでなければならない。

 
「著作権法に基づき」引用しております。
報道していながら、都合が悪いと短期間で削除する例もあるので、研究用に保存しています。

*日本語向けリンク先は、削除して遁走しました。

21日にソウルの日本大使館から中央日報に抗議したことを認めた。産経


*追記 欧米向けの英語版は、まだ残しています。事大主義が丸出しですな。
Abe tempts God’s vengeance
May 21,2013( Korea Joong Daily)
http://koreajoongangdaily.joinsmsn.com/news/article/Article.aspx?aid=2971836


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[韓国研究資料2013.5.20-1]


【時視各角】安倍、丸太の復讐を忘れたか(1)
http://japanese.joins.com/article/765/171765.html?servcode=100§code=140
2013年05月20日08時52分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]comment119hatena22.

   神は人間の手を借りて人間の悪行を懲罰したりする。最も苛酷な刑罰が大規模空襲だ。歴史には代表的な神の懲罰が2つある。第2次世界大戦が終結に向かった1945年2月、ドイツのドレスデンが火に焼けた。6カ月後に日本の広島と長崎に原子爆弾が落ちた。
 
  これらの爆撃は神の懲罰であり人間の復讐だった。ドレスデンはナチに虐殺されたユダヤ人の復讐だった。広島と長崎は日本の軍国主義の犠牲になったアジア人の復讐だった。特に731部隊の生体実験に動員された丸太の復讐であった。同じ復讐だったが結果は違う。ドイツは精神を変え新しい国に生まれた。だが、日本はまともに変わらずにいる。
 
  2006年に私はポーランドのアウシュビッツ収容所遺跡を訪問したことがある。ここでユダヤ人100万人余りがガス室で処刑された。どれもがぞっとしたが、最も衝撃的な記憶が2つある。ひとつはガス室壁面に残された爪跡だ。毒ガスが広がるとユダヤ人は家族の名前を呼んで死んでいった。苦痛の中で彼らは爪でセメントの壁をかいた。
 
  もうひとつは刑罰房だ。やっとひとり程度が横になれる部屋に4~5人を閉じ込めた。ユダヤ人は互いに顔を見つめながら立ち続け死んでいった。彼らは爪で壁面に字を刻みつけた。最も多い単語が「god」(神)だ。
 
  ナチとヒットラーの悪行が絶頂に達した時、英国と米国はドレスデン空襲を決めた。軍需工場があったがドレスデンは基本的に文化・芸術都市だった。ルネッサンス以後の自由奔放なバロック建築美術が花を咲かせたところだ。3日間に爆撃機5000機が爆弾60万個を投下した。炎と暴風が都市を飲み込んだ。市民は火に焼けた。大人は子ども、子どもはひよこのように縮んだ。合わせて3万5000人が死んだ。
 
  満州のハルビンには731部隊の遺跡がある。博物館には生体実験の場面が再現されている。実験対象は丸太と呼ばれた。真空の中でからだがよじれ、細菌注射を打たれて徐々に、縛られたまま爆弾で粉々になり丸太は死んでいった。少なくとも3000人が実験に動員された。中国・ロシア・モンゴル・韓国人だった。


【時視各角】安倍、丸太の復讐を忘れたか(2)
http://japanese.joins.com/article/766/171766.html?servcode=100§code=140
2013年05月20日08時53分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]comment121hatena0.

   丸太の悲鳴が天に届いたのか。45年8月に原子爆弾の爆風が広島と長崎を襲った。ガス室のユダヤ人のように、丸太のように、刀で頭を切られた南京の中国人のように、日本人も苦痛の中で死んでいった。放射能被爆まで合わせれば20万人余りが死んだ。
 
  神の懲罰は国を改造して歴史を変えた。ドレスデン空襲から25年後、西ドイツのブラント首相はポーランドのユダヤ人追悼碑の前でひざまずいた。しとしと雨が降る日だった。その後ドイツの大統領と首相は機会があるたびに謝罪し許しを請うた。過去に対する追跡はいまでも続いている。ドイツ検察は最近アウシュビッツで刑務官を務めた90歳の男性を逮捕した。
 
  ところが日本は違う。ある指導者は侵略の歴史を否定し妄言でアジアの傷をうずかせる。新世代の政治の主役という人が慰安婦は必要なものだと堂々と話す。安倍は笑いながら731という数字が書かれた訓練機に乗った。その数字にどれだけ多くの血と涙があるのか彼はわからないのか。安倍の言動は人類の理性と良心に対する生体実験だ。いまや最初から人類が丸太になってしまった。
 
  安倍はいま幻覚に陥ったようだ。円安による好況と一部極右の熱気に目をふさがれ自身と日本が進むべき道を見られずにいる。自身の短い知識で人類の長く深い知性に挑戦することができると勘違いしている。
 
  彼の行動は彼の自由だ。だが、神にも自由がある。丸太の寃魂がまだ解けていなかったと、それで日本に対する懲罰が足りないと判断するのも神の自由だろう。

  キム・ジン論説委員・政治専門記者

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tarooza

Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を生きています。(^^)

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