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■「安心デマ情報」との戦いは続いている

福島原発事故による放射性物質が漏洩しているのは疑いも無い:現実です。

放射能汚染地帯から、家族で避難移住済みの人たちも居られるでしょうが、まだ食品の流通を通しての内部被曝に注意してください。

それにつけても団体でなく、個人ブログで「放射能問題」を継続している意識層は少なくなってきました。
個人ブログ潰しが、一段落したようです。

しかし・・・
福島原発事故は収束していません。


時々、原子炉からメルトダウン(メルトアウト)して流れ出た核燃料棒の塊が、再臨界している兆候のキセノンが出ている。
キセノンとは、半減期(5日と9時間)で 、ウランが核分裂する際にできる希ガス。
福島原発2号機で、原子炉格納容器内の気体に放射性キセノンが含まれている可能性を指摘されています。


福一のカメラに写る水蒸気ガスと放射性測定値の一致が見られる。

原子力発電所の周辺では、フオールアウトした野鳥が大量に死んでいる。


その福島県であらゆるイベントを開催させようとしている組織的な動きがあります。
将来ある若者、子供たちを、被曝の危険に晒しているのです。
「風評被害」の払拭教育と評して安心デマを国、県レベルで洗脳している。
世界での日本の評価が低下してきたことに気づけない。
まともな大人なら、異常な事と分かるはず・・・・?


福島原発が爆発事故を起こした頃・・・
被曝について具体的な知識を持っていたのは、原子力関係者 (長い間に放射線被曝の実例を知る人たち)と核開発に反対する左翼系に偏った人たちでした。旧ソ連、中国 韓国 北朝鮮の核開発には反対してこなかった。
大半の国民の知識は広島・長崎の原爆死。長く続いた「原爆症」の苦しみは、政治的に利用されて、他県の人々に無視された。(無関心)


専門知識を持っている内部告発者のブログ記事が、一斉に出ましたが、現在は削除して沈黙したままです。


個人ブログへの「閉鎖工作」は、緩いものから厳しいものまであったと認識しています。
安心デマ情報を流すのと同じ組織なのでしょう。

自分で情報を取り、選択し、分析する層には積極的な工作は仕掛けないようです。
公然と反論されて、注目を浴びてしまいますからね。

所謂、B層と云われる情報弱者が主要な洗脳ターゲット。

さて、「放射能問題」の直接的な責任者に進呈します。 
自分にも張り付いついている死神に気づいたら慄然とするて゛しょう。

◆浴びなくていいものを浴びさせられた 風向き

◆放射能雲に覆われた首都圏 ヘビースモーカーのリスクは百倍以上

【原発突然死】


■ 【兆候】 精霊の悪夢 ◆追記あり

[外部リンク]

Wednesday, February 20, 2013 福島第一原発事故 1万4000ベクレル/kgの凄まじい汚染牛糞、焼却処分もできず、10万トン以上が放置(2/20 週刊朝日)
by 東京江戸川放射線
http://radiation7.blog.fc2.com/blog-entry-1507.html


生き残った個人ブログは貴重です。
それぞれが、壮絶な体験をなさったでしょう。

放射能汚染地帯から逃げれない人たちへ・・・
放射能を身体に入れない、入った放射性物質を体外に排出(テ゛トックス)させる個人ブログ主の知識を共有してください。

個人ブログ主は、原発事故の背後にある真実に気づいた人たちです。

ノンポリであった人たちが、原発事故を通して、否応なしに「国際政治の闇」に触れることになりました。

■狂人たちによって支配される世界」(ジョン・レノン)

社会はすべて、狂人によって動かされている。それも、気違いじみた目的を実現するために
ジョン・レノン


原発再稼動反対の意思表示として、国会議事堂周辺に何度か行きました。
民主党政権、自民党政権も同様に!

しかしながら、福島原発事故に対応しているから、安全な原子力発電所を造れると、積極的に海外で売り込んでいます。
詭弁です。
原子炉は放射線によって経年変化で劣化します。劣化した原子炉を、安全や経済的に交換できる技術が存在しないからです。


狂人たちによって原子力が支配されている。



■スピリチュアル感性と、高い感受性の持ち主 (HSP) 

霊的な感性が、この世界の実相に気づくのでしょう。
秘かに期待していた人たちです。







http://youtu.be/ijKuoVoEB84

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◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

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