■守護神


守護神の存在を意識することがあります。
どなたにも起きているのでしょうが、気づかずに見過ごすこともある。


 竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

満洲國の朝鮮人が多い地域からの引き揚げは、残酷なものでした。ソビエト兵の暴行ばかり取り上げられていますが、実態は朝鮮人たちの残酷、無残な悪行でした。

日本人少女ヨーコの戦争体験記』 の著者は、読者(子供向け)への配慮で無残な話は載せなかったようです。大量殺人、女の人たち(女児も)へのレイプ(輪姦)には触れていない。

現在も日本国内でおきる輪姦事件は、徒党を組む民族性の輩(やから)の仕業。(気づいていない人たちが殆ど)


映画の場面です、題名は忘れました・・・ 
ナチス・ドイツ軍にユダヤ人が『強制連行』されている混乱の街では、少しでも反抗的な視線を感じさせたらその場で射殺されました。足手まといの不自由な年寄りと幼い子も。


小さな幼い女の子が、親を捜して彷徨っています。
不思議なことにドイツ兵には、その幼児が見えない。




 

(満洲から引き揚げた少女 NET画像)
*健気な女の子です。レイプから逃れるため髪を丸坊主にしています。
遺骨を持ち帰るのは並大抵なことではなかったのです。野ざらしでした。
これを見ると、涙が出てしまいます。


 思い出しました・・・


「赤子の私と一緒だと、朝鮮族には姿が見えなかった」、と言われていました。

守護神の霊威なのかもしれません・・・なぜ?


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tarooza

Author:tarooza
◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

現代人の理知と縄文人の霊的な感性で現世を生きています。(^^)

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