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【再掲】 物事の起こる前ぶれ きざし 前兆 (推敲)

「夢と一致するシンクロニシティ」の最初のトリガーとなります。



キリスト教の世界観では、特に良くないことの前兆を「オーメン(omen)」と呼んでいるそうです。
日本では、「凶兆」とされることを指しています。


古来から、天変地妖の「兆し(きざし)」として、シャーマンの「悪夢」を読み解く事をしてきました。
夢と兆しが一致(シンクロ)する時、起きている様々な現象に意識を向けます。

その兆候が、凶兆であるときは「悪夢」として顕れる。

大地震、大津波、火山噴火、土石流、台風、竜巻、大風(突風),流行病、旱魃、蝗害、冷害、長雨などの自然災害を主体が「悪夢」の根源ではありません。

”未来に起きる”動物たちの悲劇、人間の死の恐怖、哀しみ、嘆きの感情と意識が、「悪夢」の主体であり、自然現象ではありません。


福島原発事故は、自然現象ではなく、
被曝の耐えがたい悲劇の感情が、「悪夢」の因となるのです。

すなわち人間と動物たちの 心と魂の叫びを 「悪夢」が捉えると云うことです。

自然界の「兆し」は、「夢と一致するシンクロニシティ」の最初のトリガーとなります。
せっかくの自然界の【兆候】を 殊更無視すれば、耐えられないほどの困難に陥ることでしょう。


”霊的な感性の高い人たち”は、近未来を直感する。
”地涌の菩薩”のように多くの人たちが、世に現れてくる。
それが【兆候】なのです。



現在ほど、正体が分からない悪鬼(omen)の現実の姿、形、声が露わになった時はありません。
幼いこどもたちに、放射能を浴びさせ、飲ませ、食べさせてもなんら恥じることもない者たちです。
溢れんばかりの悪鬼(omen)が、この世に存在していたのかと・・・



今・・・

霊的な感性の高い人たちは、発信を始めています。






*【追記】地涌の菩薩 2013.8.9

元東京電力社員・木村俊雄が告発する福島原発事故の真相 2-1

元東京電力社員・木村俊雄が告発する福島原発事故の真相 2-2



Gregorian - Nothing else matters



追記 元記事

■【兆候】物事の起こる前ぶれ きざし 前兆 ★アメンバーに変更
2011-07-01 11:51:35
テーマ:★アメンバー記事
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◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

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