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■■中宥界(ヴァルド)について  その1

 

『あの世とは、私たちが普通に生活している時空の

すぐ隣に存在していて、そこは 私達の居る世界と

とてもよく似ているのですよ・・・』


 「天上の美・TAKAOのつれづれブログ 」 様からインスピレーションを受けました。


 



どうせ一度はあの世とやらへ・・・墜ち逝くいわいな♪

心の夢はこの世の夢です。 
魂の夢はこの世とあの世の夢です。

寝ている間に、魂が肉体を離れて幽界(中宥界)を行き来するのでしょう。
しかし、まだ完全に遠いあの世には行っていません。あの世とこの世の中間の世界までです。

中宥界(ヴァルドorアストラル界)と此の世は「すぐ隣に存在」しているようです。
何の運命か・・
何度かの往来(異次元)で気づいたことがあります。
その隣の世界に彷徨う霊は、この世でしてきた業で「景色は異なる」と。

★漆黒の闇の描写を語った者はいません。景色は暗い。
悪行を為してきた者が、中宥界(ヴァルド)から生還したことはないからです。
☆帰って来たのは、善徳のある方だけのようです。景色は明るい。

■■■【私見】 プルーフ・オブ・ヘヴン--脳神経外科医が見た死後の世界






思い出します・・
ある日、夢の中で絶望から飛び降りる女高生を見ていました。
声が聴こえます。
まるで、幼児がふり絞って泣いている声のようです。女高生の心の叫び声でした。
ドーンとして目が覚めました。現実でした・・呻いています。

薄明かりの早朝に慌ただしく救急車が収容していきました。
暫らくして、うつらうつらしていると・・・
無音です。
鮮血の様な赤、青、緑、煌めく光彩の景色を見ていると・・・漆黒の闇になって消えました。
その瞬間、女高生は死んだのでしょう。病院から帰って来なかった。




*「天上の美・TAKAOのつれづれブログ」様は、ヴァルドの窓から、外の天上界も体感してこられたのかもしれませんね。


*その2に続く予定です。

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◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

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