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■■■馬に乗ってきた月氏族の末裔 聖徳太子(厩の皇子) 根切り(根絶やし) *追記あり





◆これは過去生の夢に現れたものです。
歴史書には無いでしょう。

数次にわたり日本に渡来した支族を追って、シルクロードの国々を探し回る「追跡部族」がいます。
支族を滅ぼす(根切り)ことが宗教の本旨や本能になっているのです。シルクロードに十二支族の(血の)痕跡が消えた理由なのでしょう。

日本に渡来した月氏族(十二支族中の一氏族)は、巧妙に、先に海路渡来した十二氏族や縄文人の風俗を取り入れて隠れました。
「追跡部族」は朝鮮半島に居を構えて日本を窺う。(コリアンは、十二支族に寄生して大陸を移動してきたナリスマシ民族で、朝鮮を乗っ取った)

月氏族の末裔の日本人が、朝鮮半島を警戒する理由です。


 

*「追跡部族」について知っている方がいたら、ヒントなり教えてください。

紫雲山頂法寺(太子所縁の六角さん)を建てた場所に紫雲がたなびいたそうです。
縄文人の神聖な場所、ボルテックスの証し。

古神社は、縄文人の聖地・ボルテックス(渦巻き) のある レイライン上 に創建されています。
 

◆日本人は知っていました。
男子の遺伝子のみが、神上がりした偉大な「先祖の顔」が現れると。

聖徳太子(厩の皇子)の顔、姿を映した末裔です。

例えば・・
蓮如上人(浄土真宗)さんの瓜二つの顔を伝えるのは男系(世襲制)です。女系では、女系の実家の男系の顔になると・・日本人は知っていた。

朝鮮半島から来た「追跡部族」が、月氏族の末裔を「根切り(根絶やし)」に怨念(情念)を燃やしています。彼ら自身、その情熱の根源を知らないナリスマシ民族?。

「見通す眼」が、夢として現れて警告していました。


◆「東方のひかり」を求めて渡来した氏族と縄文人は融和しました。
精神性の高い人たちです。

 
安芸の舞楽

歴史に隠された遺伝子が共鳴し始めました。
世界に、十二支族の姿が、現れる時代になったようです。





喜多郎 (シルクロード) 絲綢之路 
http://youtu.be/oU7JWTtJaL4






*追記2014.4.27

ヨハネの黙示録 6:2 には、「そして見ていると、見よ、「白い馬」が現れ、乗っている者は、 「弓」を持っていた。彼は冠を与えられ、勝利の上に更に勝利を得ようと出て行った」 とある。

黙示録19:11~16にも白い馬が出て来る。「この方の衣と腿のあたりには、 『王の王、主の主』という名が記されていた」


弓月王国

弓月の国から渡来したのが月氏(秦氏姓)なのです。
聖徳太子(厩の皇子)に仕えた。

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