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大国の狭間で揺れる朝鮮半島 日朝と中韓 



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■【拉致再調査】北担当大使「制裁解除を見極め調査結果を発表」 
2014.7.3 産経
 
 【北京=川越一】北朝鮮の宋日昊(ソン・イルホ)朝日国交正常化交渉担当大使は3日、北京国際空港で、日本政府が北朝鮮に対する独自制裁の一部解除を決めたことについて、「北朝鮮に帰って上層部に報告した後、具体的な内容について発表する」と述べた。また、特別調査委員会の調査結果については、日本の制裁解除の内容を見極めた上で発表する方針を示した。



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■【拉致再調査】「ミスターX」の元部下が調整? 北の本気度示す国家安全保衛部 被害者管理に強い権限
2014.7.3 産経
 
 拉致被害者ら北朝鮮に残る全ての日本人を調べる特別調査委員会の陣容が関係閣僚会議で報告された。調査の責任を負う国家安全保衛部は、拉致被害者5人が帰国した平成14年の日朝首脳会談前にも当時の実質トップが調整役を担ったとされ、拉致被害者管理に関し強い権限を持つという。

 日朝接触が始まった昨年12月、日本側は、北朝鮮側の出席者の一人に注目し、「本気で臨んでいる」と感じ取った。金(キム)ジョンチョルと名乗る保衛部幹部だった。今年3月の日朝協議でも同部から別の幹部が同席し、交渉に目を光らせた。
 
 14年の会談でも金正日(ジョンイル)総書記の直接指揮で保衛部の責任者、柳(リュ)敬(ギョン)副部長が調整に当たったとされる。「ミスターX」と目される男だ。金ジョンチョル氏はその部下だったという。
 
 保衛部は政治・思想犯を取り締まる秘密警察で、体制不満を持つ疑いがある者を次々摘発し、政治犯収容所に送ってきた。“恐怖政治”で体制を支えてきた最大の機関といえる。昨年12月に金正恩(ジョンウン)第1書記の叔父、張(チャン)成沢(ソンテク)氏処刑を担当したのも同部だ。
 
 日本人拉致は朝鮮労働党の工作機関などが個別に実行し、それぞれが被害者を管理・統制してきたが、所在情報を一元管理してきたのもまた保衛部とされる。外国人管理を体制維持の重要な“カード”とみなしてきたからだと考えられた。
 
 16年の拉致再調査では、一般警察の人民保安部が担当。最高機密の拉致問題に立ち入る権限もなく、新たな安否情報はなかった。それだけに今回、政府は一部制裁解除に当たって特別調査委に保衛部幹部が入ることを試金石とみてきた。
 
 一方で、政府関係者はこうも警戒する。「調査の組織が主眼ではなく、全ての被害者を帰すかが何より重要だ」(桜井紀雄)



*若い金正恩 ( キムジョンウン) が権力を掌握してみたら、北朝鮮の財産(鉱山、港湾、貿易利権、めぼしい交通路)が中国に売られていた。喰い物にされて貧しくなった恨みを抱いている。
怒りのあまり国家転覆罪で張成沢 ( チャンソンテク ) を銃殺刑に処した。


慣例を破り頭ごなしに習キンペイが、最初に国賓で韓国訪問に穏やかでないでしょう。
ミサイルの乱れ撃ち(火病発症)


同情するなら金をくれ~


■習近平主席が訪韓 朴槿恵大統領と首脳会談へ 河野談話検証めぐり“告げ口”外交再開か

 2014.7.3 産経
 
 【ソウル=加藤達也】国賓として韓国を訪れる中国の習近平主席は3日正午前、韓国に到着した。3日夕、韓国の朴(パク)槿恵(クネ)大統領との首脳会談に臨み、北朝鮮問題をめぐる情勢や対日政策を協議するとみられる。

続き⇒ http://sankei.jp.msn.com/world/news/140703/chn14070313040006-n1.htm


*コリアンの寿命を延ばした日本と、若者の命で守ったアメリカを離れて、最もコリアンを殺した中国の属国になりたがる「世界一の恩知らず大賞」を韓国に贈呈いたします。by伊藤博文閣下&マッカーサー元帥

「歴史を顧みない民族に未来は無い」by 朴クネ・・・・自己紹介

「大中華帝国の復興 」 by習キンペイ・・・中国の夢(妄想)を語る







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