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属国の李氏朝鮮に回帰する韓国 *追記あり ”コレア”~だめだ!




   
 
 李氏朝鮮儀仗兵 
 
参考(観光客向け) 大漢門 (テハンムン)に整列した李氏朝鮮儀仗兵

 

■習近平主席訪韓、米国MDの韓国導入を課題に、日本は韓国の中国重視に不安
2014年07月03日 12時02分新華ニュース Xinhuaxia News
 
中国の習近平国家主席の3-4日の訪韓には彭麗媛夫人が同行する。韓国は国を挙げて「古い友人」を迎える。日本メディアは、歴史や集団的自衛権問題で中韓が「対日戦線」をつくることを不安視し、西側メディアは、中国による北朝鮮「冷遇」を喜びながら、アジア太平洋安全の柱が「中国の衛星国に成り果てる」ことを懸念している。
 
続き⇒ 習近平主席訪韓、米国MDの韓国導入を課題に、日本は韓国の中国重視に不安




*自らの力で独立した歴史のない韓国人は、属国・李氏朝鮮に無知なのが憐れです。
宗主国の小役人を迎える儀仗兵を誇って世界に見せている。

(韓国は属国の歴史を教えていない)

さ・よ・う・な・ら~안녕히 가세요.


*追記 2014.7.4
■習国家主席を“熱烈歓迎”、韓国ネットにも高揚感「韓国が主導権を握り始めた」「日本を超える」

XINHUA.JP 7月3日(木)

中国サイト・網易の報道によると、韓国にある中国大使館前で2日に行われた習近平・中国国家主席を歓迎する韓国市民らによる集会に、漢字で「釣魚島(日本名・尖閣諸島)は中国の土地」と書かれた横断幕が登場した。集会は習主席が3、4両日に韓国を訪問することに合わせて行われたもの。習氏が主席就任後、韓国を訪問するのは初めてで、1国だけを訪問するために出国するのも初のケースだ。
 
中略

当然、韓国のネット上でも習主席の訪韓は大きな話題となっている。米国を介した日米韓3か国の連携を基軸としてきた従来の外交の枠組みが変わるという認識のもと、高揚感が漂ったようなコメントが多いのが特徴だ。一部を紹介しよう。
 
「中国と韓国は一つのチームに。日本は北朝鮮と一つのチームになろうとしてるね」
 
「米国、日本とのラインを捨てて、中国、ロシア、インドとの間で新しいラインを築こうとしている。これが吉と出るか、凶と出るか」
 
「中国は第2の米国になる。中国との関係強化で、韓国は日本を超える」
 
「韓国・中国VS日本・北朝鮮という構図。ロシア、米国、お前らはどっちに近づくか」
 
「韓国が主導権を握り始めた。中国も米国も、韓国の顔色を見始めている。北朝鮮も、日本も、ここまでだ」
 
「韓国は中国と仲良くすべき。まずは日本を排除しろ」
 
「まずは韓国が強くなるべきだ。そうすれば、日本も北朝鮮も弱体化するのは間違いない」
 
「日米韓の同盟を脱し、中国と軍事同盟を結ぶべきだ。米国は100年前に朝鮮を日本に売った国。もう米国を信じるのは止めよう」
 
続き⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140703-00000034-xinhua-cn


 ”コレア”~だめだ!

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