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福島の鼻血「内部被ばくか」 神戸の医師、学会で発表



医療ニュース

■福島の鼻血「内部被ばくか」 神戸の医師、学会で発表
2014/7/14 07:10神戸新聞NEXT

 

東日本大震災による原発事故の後、福島県では、子どもを中心に鼻血が出る症状が相次いだ。漫画「美味(おい)しんぼ」で登場人物が鼻血を流す場面が「風評被害を招く」などと批判されたが、実際に放射性物質が結合した金属粒子が鼻の粘膜に付着し、内部被ばくを起こした可能性があることを、東神戸診療所(神戸市中央区)の郷地(ごうち)秀夫所長が12日に名古屋市で開かれた日本社会医学会で発表した。(三上喜美男)

続き⇒ http://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201407/0007142183.shtml



 
http://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201407/p1_0007142183.shtml

◆郷地所長は、金属粒子が鼻の粘膜に付着したのが引き金となった可能性を指摘する。金属粒子は直径数ミクロンで、人体のごく小さな範囲に1日100ミリシーベルトを超える放射線を出し、組織を損傷する。



核燃料は無臭と言われていますが・・・、
2011年3月15日頃の東京首都圏に流れてきた放射能雲には、「金属臭」がありました。
しばらくすると咽喉がイガラッぽくてなって、声が出難い症状があり、また就寝すると、体が呼吸することを拒否して目覚めることも度々でした。

その頃は、近在の子供たち中心に「鼻血」 「下痢」 「嘔吐」などの症状で騒ぎになりましたね。「放射能の内部被ばく」と想定されていました。

未だに「因果関係の研究」に留まっているのは、政府や関係者の怠慢。
被曝した人々の意識は、とっくに近未来を見て行動しています。
社会の潮流変化で、少しづつ大勢が見えてくるでしょう。

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