朗報 日本の治療薬がエボラ・パンデミックの脅威から世界を救う



■エボラ感染看護師が快方に、日本の薬投与と報道

2014年10月20日 読売新聞




 【パリ=三井美奈】スペイン政府は19日、エボラ出血熱に感染し、マドリードの病院に隔離入院していた看護師が快方に向かっていると発表した。




 ウイルス検査で陰性の結果が出たためで、近く再検査を行う予定としている。




 政府は治療に使った薬を明らかにしていないが、スペイン紙エル・ムンドは、富士フイルムホールディングスのグループ会社が開発した抗インフルエンザ薬「アビガン」が投与されたと報じた。 この看護師は、西アフリカでエボラ出血熱に感染し、マドリードの病院に入院した神父の治療団の一員で、今月6日に感染が確認された。




 「アビガン」はエボラ出血熱の治療薬としては未承認だが、フランスやドイツで治療に使用された。仏では今月初め、この薬を投与された患者が治癒し、退院している。




 http://news.livedoor.com/article/detail/9376934/





【参考】



 


クリップ

  




http://www.fujifilmholdings.com/ja/investors/stock_and_bond/stock_price_trends/






*付記 富士フイルムホールディングスのグループ会社の富山化学工業が開発した。









【私見】






テレビマスコミは、「日本の良いことは放送しない」そうです。




 本当のようですねwww

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◆忘れていた幼い頃の記憶が甦ると、不思議な体験は縄文人の「霊的な感性」によるものと気付きました。

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